昨日は日ハムの佑ちゃんと楽天のマーくんが
札幌ドームで投げ合いました。
2006年、夏の甲子園で死闘を繰り広げた二人。
その時に北海道民の夢を奪った佑ちゃんが、
北海道の球団に入団。
時を経て、エースナンバー18を背負った二人が、
北の大地で再び勝負する…
こんなシナリオ、なかなか書けるものではないよね。
これまでのSMAPの物語も、
どんな売れっ子作家さんでも書けない、
突如シリーズ小説となりましたね。
pop up SMAP DVDの
15th anniversaryでのお話。
1回目のライブでは、慎吾くんが松葉づえをついていて
10周年は、ゴローちゃんがいなくて
15周年は、中居くんが肉離れ
20周年は、つよぽんがつき指じゃない?
なんて言っていたけど…
起こった事実は全く予想もしていなかったことでした。
つよぽんはつき指なんかではなかったし、
20周年は悲しみと共にあった。
「事実は小説よりも奇なり」ですね。
これからのSMAPには、どんな物語が待っているのでしょうね。
できれば、突如シリーズは終わりにして、
「ときどきちょっぴりスパイシー」くらいのシリーズ化で
お願いしたいものですね。
札幌ドームで投げ合いました。
2006年、夏の甲子園で死闘を繰り広げた二人。
その時に北海道民の夢を奪った佑ちゃんが、
北海道の球団に入団。
時を経て、エースナンバー18を背負った二人が、
北の大地で再び勝負する…
こんなシナリオ、なかなか書けるものではないよね。
これまでのSMAPの物語も、
どんな売れっ子作家さんでも書けない、
突如シリーズ小説となりましたね。
pop up SMAP DVDの
15th anniversaryでのお話。
1回目のライブでは、慎吾くんが松葉づえをついていて
10周年は、ゴローちゃんがいなくて
15周年は、中居くんが肉離れ
20周年は、つよぽんがつき指じゃない?
なんて言っていたけど…
起こった事実は全く予想もしていなかったことでした。
つよぽんはつき指なんかではなかったし、
20周年は悲しみと共にあった。
「事実は小説よりも奇なり」ですね。
これからのSMAPには、どんな物語が待っているのでしょうね。
できれば、突如シリーズは終わりにして、
「ときどきちょっぴりスパイシー」くらいのシリーズ化で
お願いしたいものですね。