拠点について


拠点は、青は自軍の拠点、赤が敵軍の拠点、黄色が中立の拠点となります。
自軍の拠点では、体力回復効果、属性効果の恩恵を受けることが出来ます。(鼎が存在する場合)
自軍の拠点付近または拠点内で戦うと非常に有利になります。
そのため拠点の奪い合いをしながら戦闘が進むことは良くあります。


【拠点の種類】
①兵士拠点
②兵長拠点
③武将拠点
④高楼拠点
⑤戦車拠点


①兵士拠点
兵士拠点は100人の兵士を倒すことで拠点を落とせます、時間が掛かります。
しかし拠点内には一度に最大40人の兵士しか出現しませんので、
40人の兵士を倒す→40人の兵士が出現→20人の兵士を倒すといった流れになります。

この時のテクニックとして、40人の兵士を一気に倒すのではなく
南から拠点に侵入した場合は、
南側半分の20人を倒す→北側半分の20名を倒す→ここで南側の敵が再出現→南側半分の20人を倒す→・・・というように拠点を落とすと効率的です。


②兵長拠点
4人の兵長と複数の兵士が存在しますが4人の兵長を倒しことで拠点を落とせます、最も素早く落とせます
拠点を一周して4人の兵長を集めて倒します。


③武将拠点
武将1人と複数の兵士が存在し、武将を倒すことで拠点制圧となります。
武将を撃破するだけですが、体力が多いのでN攻撃を使いダウンさせずに倒しましょう。


④高楼拠点
高楼という建築物を4つ破壊することで拠点制圧となります。素早く破壊するには破壊鍛錬が必要になります。
対決では破壊鍛錬を入れないため高楼を破壊するよりも、鼎を破壊する方が良いです(兵糧庫を落とした後)


⑤戦車拠点
虎戦車を4つ破壊することで拠点制圧となります。破壊鍛錬必須。
また戦車は炎を吐く攻撃をしてくるため戦車拠点での戦闘は非常に危険です。
対決では鼎破壊がお勧めです。


【拠点豆知識】
・鼎は4つ存在し、1つ破壊される毎に回復効果が低下する
・兵糧庫が落ちると鼎が1つになる
・拠点は拠点を落としたプレイヤーの属性玉に応じて属性が変化する
 属性に応じて拠点の効果が変化する
 →斬玉持ちが拠点を落とすと斬拠点となり、その中では味方のチャージ攻撃に斬属性が付与される。
  例:双戟C3→斬発動→無双ゲージアッー
・拠点は入り口の概観で判断が可能

・制圧では拠点の報告をしましょう(ショートカットに入れましょう)


適当にまとめてあるから、詳しくはwikiとか見てください

風対策


みんな大好き風攻撃、風をくらった後に敵が接近して来た時の絶望感は・・・
今回はこの風の対処法についてです。


【風対策色々】

①風役を意識する
②服飾
③C1


【解説】

①風役を意識する
風なんてくらわなければどうということはありません。おしまい。

・・・というのは半分本気で半分冗談でして、基本的に風役は中距離~遠距離からこちらを狙ってきます。
相手に風役がいると分かっていればそのキャラに注意しましょう。
必ずこちらの隙を狙って風攻撃を仕掛けてきます。
的を絞らせないように動き、見えていればジャンプやガードで回避しましょう。
また風役に風攻撃をさせないことも大事です、風役が悠々と攻撃出来る状況を作り出してはいけません。


②服飾
服飾の属性も効果は大きいです。
数回に1回でも風を受けないのは、効果が絶大です。


③C1
C1攻撃には色々な種類がありますが、風状態の時に便利なC1がいくつかあります。


・盤刀C1陣、旋棍C1砕のに出始めにSA付きの攻撃
→相手のN攻撃には一方的に勝てます、チャージ攻撃や無双乱舞には負けるので注意が必要。


・尖剣C1砕、さとつC1突など出始めから空中判定になる攻撃
→これらのC1の最中に攻撃を受けても空中判定になりダメージ軽減+受身が可能になります。

【まとめ】

何よりもまずは風をくらわないことです。

そしてくらった場合の対処も用意出来ているとなお良しですね。

攻撃についての記事を連投してきましたが、
撃破のチャンスをより多く得るためには防御が必須になります。



【様々な防御】
①ガード
②移動
③ジャンプ
④ランスロ、究極、無双乱舞
⑤アイテム
⑥服飾


【開設】

①ガード
防御と言うとまず思い浮かぶのがガードでしょうか。
ガードのメリットは、前方180度(?)の攻撃を全て無効に出来ます。
デメリットは、連続ヒットする攻撃をガードしている最中に向きを変えれないこと。
同様にめくり攻撃が多彩なこと。
前後からの同時攻撃に対してガードは一切意味をなさないこと。
さらにガードしながら移動するとステップが可能になりますが、ステップ中はガードが発動しません。

無双のガードは多:多の戦いでは万能ではないためガードは信頼しすぎてはいけません。
しかし1:1の戦いや、鈍足中などガードするしかない状態は必ず発生します。


②移動
戦闘中に最も大事なのが移動です。
雷や氷を被弾した時や、攻撃のため足を止めた時が最も危険な状態といえます。
味方、敵、MAPを常に確認しながら移動することで攻撃チャンスが生まれ、敵の攻撃の的を絞らせない効果があります。


③ジャンプ
敵の接近を許した場合に最もリスクが低い行動がジャンプになります。
メリットは、相手の攻撃を避けれる可能性があること。
攻撃を被弾しても空中判定となりダメージ減少+受身可能となる。
デメリットは失敗した場合はノーガードで地上判定の攻撃を受ける。

ジャンプも万能ではありませんが、前後同時攻撃などガードでは絶対に回避出来ない状態も
ジャンプならば回避出来る可能性があります。使いどころが重要ではありますが、ジャンプを優先すべきです。


④ランスロ、究極、無双乱舞
ガードが出来ない、ジャンプも出来ない。攻撃を被弾してしまった場合にとれる行動が
防御2倍や防御3倍です。被弾した場合はダメージを軽減することで撤退を防止出来る可能性があります。
また、地上限定ですが、無双乱舞を使用することで無敵状態を使い被弾中に攻撃から抜けることも可能です。


⑤アイテム
様々なアイテムで、特定の攻撃から身を守ることも可能です。
符水系は体力を自然回復させる効果、極鎮は浮き無双から受身をとれる、封属性は対象の属性攻撃を一切受けない。
また練成アイテムでは属性玉+符水のように属性玉のリスクを若干軽減することが可能。
しかし、内政の技術レベル、課金が必要な練丹が必要であったりアイテムが高価であることから序盤財布との相談が必要になる。


⑥服飾
服飾には様々なパラメータが設定されている。
中でも移動が上がる服飾は必須と言っても過言ではない。
現状では自分の移動力を上げるというよりも、移動服飾なしではスタートラインに立ててないとも言える。
さらに最近では移動+体力のような服飾もあり、服飾による恩恵が上昇している。

加えて、服飾に属性を付与することが可能で相手の属性攻撃を%でカット出来るようになる。
これにより風玉の鈍足を防ぐこと場合もあり撤退のリスクを軽減出来る。
服飾属性も、内政の技術、連丹、属性玉が必要のため投資が必要となる。


【まとめ】
防御に関してもやって損になることはありまぜん。(現金使うと損と言えば損?)

しかし、序盤は内政の問題や軍資金の問題もあり練成は自分でやらない方が良いです。
その場合は、軍資金を工面して内政の高い方への委託したり、仲買での購入が出来ます。