二代目ロールキャベツ -31ページ目

二代目ロールキャベツ

日常に潜む『思いつき』を投稿!
それは、もう赤裸々に!
交じりっ気無し100%を貴方に・・・♪

八方塞がり。
四面楚歌。


いずれも、身動きが取れない様子が伺える状況。


私は、動きにくい等が煩(いま)わしくて嫌いだ。

煩わしいそのモノを壊したくなるほど嫌いだ。


ゆえに、
他人のルールに縛られるのも嫌いだ。

そんな人間が集団でなど出来るはずがない!
出来るはずがないのだが、
現在、
どうにかなっている。

どうにかなっているという事は、
我慢しているという事。



いい気になって、
他人が人を手駒の様に扱うルールを作ったら私は、その他人のルールそのものを守らなくなる。


そして、自分のルールで行動しだすだろう。
でん!
今、長野市にいます。


あっ!
今、長野市にいました。

走行中なので場所の変化が激しいんです。

大丈夫デース。
自分デ運転シテマセーン。
高速バスデース。



夕方過ぎの高速バスの
車内って、
話をしている人の方が
キチガイみたいな程、
静かななんですよ~

みんなお疲れ・・・
って感じで、(-.-)Zzz
ばかりで静かなんですぅ


そんな中、
ボリボリと、
芋けんぴを食べる私。


響きます!
信号待ちや、降車中
驚くくらい響きます!


けれど、
私は食べ続けます!

理由?
食べたいから♪
名言。


言った本人は、
名言を言おうとして考えた言葉ではない。

ただ言った言葉が
人々の記憶に残り、
やがて、名言として後生に残ったのだ。





名言のように、
『名〇〇』と、
付いているモノは、


自ら名乗って付いている訳ではない!


人々がそう呼ぶから
『名〇〇』なのだ!





つまり、
「見た目は子供、頭脳は大人――その名は、名探偵コナン!!」
と、
自分で『名探偵』と言っている段階で、

江戸川コナンは、
単なるナルシストって事になる。