二代目ロールキャベツ -30ページ目

二代目ロールキャベツ

日常に潜む『思いつき』を投稿!
それは、もう赤裸々に!
交じりっ気無し100%を貴方に・・・♪

重たい荷物を持っている時、

早く目的地へ行って、
早く荷物を置きたいと思うはず・・・。



なのに、
入口で立ち話していたりと立ち往生している人達がチラホラ。

マジで『イラッ』とする。



「この荷物。あなたたちの足の上に落としても良いですか?」
こんなはずじゃなかったんだけどなー。



どこがいけなかったんだろー?




人に気を使って、
人に気に入られようとして、
人に尽くしたかった。


昔は、見返りを求めてしまっていた。

その見返りが無いことに対してガッカリして落ち込んだ。
そして学んだ『見返りは求めるな』と、

でも新たな欲が生まれた。
素直になんでも話せる人が欲しい。

居れば、今
こんなに苦しくなる事は無かったのに・・・。


悩んでも、誰かに相談しなかった自分がいけないのかな?


自分が素直になれば、
相手も素直になってくれると思っていた。

けど現実は、
思っていたほど甘くなかった。

昔の私を知る人達は、今の私と距離を置きはじめ、
やがて、音信不通となった。

素直全開で接して行っても相手は、引くのかな?


今まで会った人達とは、何の進展がない。

きっと今後もこのままだろう。





私自体を必要としていないのだろうか?

いや、そうだな。

社会的に必要ないんだな。

人間関係も上手くいかないし・・・。

新しく人と付き合ってみても長く続かない。
相手からしてみて、ダメだとか思っているのだろうね。





離れていく前に一言。

一言だけで良いから教えて欲しい。

私のどこがダメなんですか?
夜道。




街灯が無いとちょっぴり怖いo(><;)o





でも、
この街灯が無かったら、



今、見上げている夜空はもっと綺麗に見えるだろうな。



星の一つ一つの輝きを一つも見逃さないほど見れるだろうな。





明日、雨が降るなんて想像もできない空だ。