先月13日に同僚に誘われて初飛騨高山に行って来たよ!
「古い町並み見たらコイツ絶対帰って来ないぞ」
って言われてて、「まさかぁ?」なんて思ってたけど、その「まさかぁ?」になった。
古い木造建築が好きな訳で、
特に建築知識がある訳でもなくて、ただただその風情ある風格が好きなだけ。
さらに!
ご存知の方も多かいと思いますが!
そうです!
人気アニメ『氷菓』の舞台になった土地でもあります。
私も氷菓はハマった時期があります。
街の至るトコロでもないですが、それなりに観光ポスターをお見かけしました。
最終回の舞台ともなった「高山別院 照蓮寺」へ片足だけお邪魔しましたし、第二話で登場した図書館も見に行きました。
それよりも嬉しかった事がありました。
フラリと立ち寄ったガラス工芸品屋さんでの出来事なんです。
ガラス工芸自体に興味があって店内に入りました。
店内には女性店員が1人。
狭い店内に大きめにガラスケースが並んでおり歩くのがやっとの状態でした。
そんな店内のレジ横のスペースに広めのエリアが!
なんとそこに、他の店ではそこまで取り上げて販売していない氷菓の高山限定商品が!
マジマジともていると女性店員が「氷菓お好きですか?」と一言。
そこから店員さんのデットヒートが始まった・・・。
作者の事から小説の作者の事まで話してくれました。
なんでも、
「ココまで人気が出る前に色んな商品が発売されてしまったので人気が出た時にはそんなに商品がでなかったんですよ」との事。
しかも、氷菓のメインキャラクターとさるぼぼのコラボストラップの在庫もあと少ししかないらしく「ココで買っておかないとないよ!」みたいな事を言われまして、
え、え。
麻耶花ストラップと缶バッチを購入しました。
女性店員「なんか私が言って買って貰った感じだからオマケしちゃうね♪」
と、コンビニとかのスピードくじで手に入るらしいブックカバー(かな?)をつけてくれましたヽ(*´∀`)ノ
なんでも私物らしいので大切にしないと!!
って事が最大の思い出となったよ。
他にも牛串とか飛騨牛まんとか有名な飛騨牛を使った売店料理も食べてきたし満足満足でした。
探偵「凶器はズバリ!氷柱(つらら)です!!」
犯人「!?」
探偵「それなら凶器は現場に残す事もないからな!」
犯人「....あぁ、そうさ、俺が犯人さ。」
探偵「ようやく認めたか。で、同機は何だったんだ?」
犯人「それは....」
私「すみません。ちょっと良いですか?」
探偵「はい?今、良い所なんだから黙っていて下さいよ (´-ω-)=з フー」
私「犯人さんなんですが良いですか?」
犯人「はい?」
探偵「待て待て!犯人は認めたしそれで良いじゃないか!」
私「そうでなくて、聞きたい事があるんです」
探偵「だから、今、私が聞いているんでしょうが!」
私「氷柱(つらら)で刺せるくらいなら、それなりの強度があるわけでしょ?」
犯人「ん?あぁ。」
私「なら、刺すよりも殴った方が威力が大きかったんじゃないのかな?って」
犯人「それは私の美学に反する考えだ」
私・探偵「は?」
犯人「殴るなんて野蛮人のする事だろう?それを俺がやると?ははっ、バカバカしい。そもそも、そんな事をしたら相手は苦しまずに楽になってしまうだろう。気絶してしまったら、殺(や)ったかどうかなんて分かりはしない。ならば刺した方が確実だろう?」
私「確かに・・・」
探偵「納得したか。では、私の番だな」
私「もう1つ良いですか?」
探偵「ふぅー。何かね?」
私「探偵さん、あなたは特別な権限をもっているわけでもないのに、現場を調べて物品を弄ったりして犯人を割り出しました訳ですよね?」
私「犯人も犯人と認めているので警察に貢献しているのでそれは良いとします。ですが、あくまでも一般人として部類される探偵が事情聴取をしても良いのでしょうか?あなたは警察官と同じ権限は持っていないはずですが・・・。」
私「それに犯人も犯人です。推理され暴かれたからって探偵に事情等を話す必要なんてないんですから!」
探偵「・・・・。」
私「さぁ、以上です。どうぞ、続けて下さい。探偵さん。」
探偵「....いや」
私「そうですか。では、犯人、詳しくは署で聴かせてもらおうか。」
犯人「!?」
探偵「それなら凶器は現場に残す事もないからな!」
犯人「....あぁ、そうさ、俺が犯人さ。」
探偵「ようやく認めたか。で、同機は何だったんだ?」
犯人「それは....」
私「すみません。ちょっと良いですか?」
探偵「はい?今、良い所なんだから黙っていて下さいよ (´-ω-)=з フー」
私「犯人さんなんですが良いですか?」
犯人「はい?」
探偵「待て待て!犯人は認めたしそれで良いじゃないか!」
私「そうでなくて、聞きたい事があるんです」
探偵「だから、今、私が聞いているんでしょうが!」
私「氷柱(つらら)で刺せるくらいなら、それなりの強度があるわけでしょ?」
犯人「ん?あぁ。」
私「なら、刺すよりも殴った方が威力が大きかったんじゃないのかな?って」
犯人「それは私の美学に反する考えだ」
私・探偵「は?」
犯人「殴るなんて野蛮人のする事だろう?それを俺がやると?ははっ、バカバカしい。そもそも、そんな事をしたら相手は苦しまずに楽になってしまうだろう。気絶してしまったら、殺(や)ったかどうかなんて分かりはしない。ならば刺した方が確実だろう?」
私「確かに・・・」
探偵「納得したか。では、私の番だな」
私「もう1つ良いですか?」
探偵「ふぅー。何かね?」
私「探偵さん、あなたは特別な権限をもっているわけでもないのに、現場を調べて物品を弄ったりして犯人を割り出しました訳ですよね?」
私「犯人も犯人と認めているので警察に貢献しているのでそれは良いとします。ですが、あくまでも一般人として部類される探偵が事情聴取をしても良いのでしょうか?あなたは警察官と同じ権限は持っていないはずですが・・・。」
私「それに犯人も犯人です。推理され暴かれたからって探偵に事情等を話す必要なんてないんですから!」
探偵「・・・・。」
私「さぁ、以上です。どうぞ、続けて下さい。探偵さん。」
探偵「....いや」
私「そうですか。では、犯人、詳しくは署で聴かせてもらおうか。」
元旦からインフルに掛かるとか、今年はダメそうだな(´・ω・`)
運気が来ないよね?
厄払いしにいかなきゃ( ゚Д゚)!!
三が日。
私が安静に寝ている外でさ、
子供たちの遊んでる声とかがする訳さ
「あぁ、初売り行きてぇー」
「あぁ、福袋買いに行きたいなー」とか思いながら苦しんでたんだよね(´・ω・`)
麗癒さんっていうニコニコ生放送でデビューしつつある女装生主さんの放送もさぁ、
本人休みだし
「暇してるからたくさん放送するだろうな(灬ºωº灬)」
って、思ってたら、案の定いっぱい放送してたけど、結局、1回も見れなかったし(´・ω・`)
(´-ω-)=з フー
今、もう治ったようなもんなんだけどさ。
今日じゃもう遅いんだよね (´-ω-)=з フー
今年は、ますますタイミングを逃し逃す1年になりそうだわ (´-ω-)=з フー
運気が来ないよね?
厄払いしにいかなきゃ( ゚Д゚)!!
三が日。
私が安静に寝ている外でさ、
子供たちの遊んでる声とかがする訳さ
「あぁ、初売り行きてぇー」
「あぁ、福袋買いに行きたいなー」とか思いながら苦しんでたんだよね(´・ω・`)
麗癒さんっていうニコニコ生放送でデビューしつつある女装生主さんの放送もさぁ、
本人休みだし
「暇してるからたくさん放送するだろうな(灬ºωº灬)」
って、思ってたら、案の定いっぱい放送してたけど、結局、1回も見れなかったし(´・ω・`)
(´-ω-)=з フー
今、もう治ったようなもんなんだけどさ。
今日じゃもう遅いんだよね (´-ω-)=з フー
今年は、ますますタイミングを逃し逃す1年になりそうだわ (´-ω-)=з フー

