膝上ベルト抱っこ | 赤ちゃんの成長記録

関西サロンに「こんにちはー」と入っていらっしゃった姿が素敵でしたので

ちょっとそのまま・・・と、ストップをかけてすぐさま写真をとりました。

まっすぐ抱っこすることを、皆さんに伝えていますが、

まっすぐなつもりで、抱っこしている人がほとんどで、

赤ちゃんの身体が本当にまっすぐになっていると、

赤ちゃん自身が、リラックスできているはずなのです。

写真の赤ちゃんの足の甲が下向きになって

背中は、ママの身体によりかかっていなくても、

ママの身体に沿って、自分を保っていられます。写真1


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そして、写真1とほとんど、同じ姿勢で、

目線を落として、真下をむることができています。

顎を下にひくようにして、首の可動を大きく動かして 姿勢を大きく変えずに

いられるのです。

写真2の目線をおとした姿勢は、真下が見れるだけでなく

口の中の舌の位置は、上あごをおしあてるようにくっついて、

しっかり鼻呼吸になっています。

よい姿勢が身に着いたと思って喜んだ次第です。


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