関西サロンに「こんにちはー」と入っていらっしゃった姿が素敵でしたので
ちょっとそのまま・・・と、ストップをかけてすぐさま写真をとりました。
まっすぐ抱っこすることを、皆さんに伝えていますが、
まっすぐなつもりで、抱っこしている人がほとんどで、
赤ちゃんの身体が本当にまっすぐになっていると、
赤ちゃん自身が、リラックスできているはずなのです。
写真の赤ちゃんの足の甲が下向きになって
背中は、ママの身体によりかかっていなくても、
ママの身体に沿って、自分を保っていられます。写真1
1
2
そして、写真1とほとんど、同じ姿勢で、
目線を落として、真下をむることができています。
顎を下にひくようにして、首の可動を大きく動かして 姿勢を大きく変えずに
いられるのです。
写真2の目線をおとした姿勢は、真下が見れるだけでなく
口の中の舌の位置は、上あごをおしあてるようにくっついて、
しっかり鼻呼吸になっています。
よい姿勢が身に着いたと思って喜んだ次第です。
*****************************************************************
★姫川裕里著
「どんな育児トラブルもこわくない!
奇跡の対面(ついめん)抱っこ」
の詳細とご購入は
・著者サイン入り直接購入⇒ http://ameblo.jp/tuimen/entry-11470294427.html
・ネット書店(Amazon,楽天ブックス)
⇒http://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/978-4-286-08624-8.jsp
★"ゆりゆりゆりっこがつぶやいています!(ツイッター)
⇒http://twitter.com/#!/yuriyuriyurikko
*****************************************************************