1週間くらい前に、ややぎっくり腰っぽい腰痛になったので、整体へ行き、
すっかり痛みがなくなったのをいい事に、調子こいていたら・・・
本日、朝からヤバイ!!!
コルセットをして出勤したのだけど、
コルセットが表に響かない洋服を!という事で
ウエストがしまっていないワンピースを着用。
実は、このワンピースは友達から頂き物。
友達は、丈が長すぎるという事で、ゆずってくれた。
これが!ま~~~!
あつらえたように、ぴったり!なのです(笑)
茶色は普段、自分では選ばない色なのだけど、意外に似合うわ(^^;
非常に気に入ってしまいました!!!
本当にありがとう!超~嬉しいです~~~!
↓上から自分を写した画像
お昼をとる暇がなく、案内前にちょこっと、ドトールへ
「クロックムッシュ」を注文。
クロックムッシュ大好き~!
ただ、単純にチーズとハムをのっけただけのトーストなのに、何故こんなに美味しいの?
明日の10/5は、横田めぐみさんの誕生日です。
同世代の私にとって、いつも他人事でないいたたまれない気持ちになります。
ふと、以前、中川昭一先生の奥様 今は衆議院議員である中川郁子先生にツイッターで頂いたメッセージを思い出しました。下記は、2年前に頂いたものです。
nakagawayuko 中川 郁子
@tsui2 夫を今も忘れないでいて下さって有難うございます。彼の心残りのひとつ目は、拉致被害者の救出だったと思います。命日に増元さんがお参りして下さいました。横田さきえさんからもお手紙を頂戴しました。『私達も年齢をとり…』と無念さを隠しきれないご様子です。時間が痛ましいです。
Oct 06, 10:40 PM, 2011 Keitai Webから
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現在、北朝鮮の拉致問題は、水面下で動いているようなのですが、
先日のシリア問題など複雑に、色々な事が絡んでいるようです。
シリアと言えば、昨日、行われた日米安全保障協議委員会(=2+2)が、前例になく東京で初めて開かれたのもシリア問題も絡んでいるとか。
「拉致」という国家的犯罪を一日も早く解決するには、
目先の事にとらわれず、複雑に絡む糸を、高い目線から紐解いていかなければならないのでしょう。
めぐみさんのご両親は、北朝鮮へ飛んでいきたい気持ちを
「自分達だけの問題ではない」とじっと抑えて、待っていらっしゃいます。
誰よりも拉致問題に取り組んでいらした中川昭一先生は、今この世にはいません。
でも、その中川先生の意思を誰よりも強く継がれた安倍総理がいます。
1年前の日記を読むと、菅直人氏をはじめ、民主党の多くの国会議員が、
拉致実行犯の助命嘆願をしたり、拉致犯人側に献金をしたり等のこの異常な行動に、寒気と吐き気をもよおしている様子が書かれていました。
たった1年ですが、今は、なんと心の平安があることでしょう。
私は、祈る事しか出来ませんが、信頼を持って祈りをささげる事が出来る事に有難さを感じます。
どうか、一日も早く拉致された同胞、全員の帰国を心よりお祈り申し上げます。
あの日から4年経ちました。
毎年、10/3は喪服に近い黒い洋服で過ごしていました。
ずっと後悔の念にさいなまれ、普段でも思い出すたびに泣いていました。
ここ数ヶ月・・・なんだかとっても落ち着いています。
丁度昨日、式年遷宮のクライマックス「遷御の儀」が行われ、旧正殿から新正殿にご神体が移されました。
遷宮は、永遠という意味をあらわします。
・・・「中川昭一先生は、実はいつだって一緒にいるのだ」という思いが、ふと湧き上がりました。
本当にいつも見守って下さっているような気持ちになったのです。
毎朝、自宅では、亡くなった父へ挨拶をした後に、中川昭一先生の写真に水を供えて祈っています。
今日は、会社のデスクに置いてある写真にも水を供えました。
中川先生は、たった今も、
日本を、ご家族を、沢山の仲間の方々を、拉致された同胞の方々を、拉致被害者のご家族の方々を、
そして、私のような遠く及ばず、それでも志を同じくしたいと希求している者さえも
見守って下さっているのです。
本当にありがとうございます。
■2012年10月3日の日記 http://ameblo.jp/tui2/entry-11370375410.html
■2011年10月3日の日記 http://ameblo.jp/tui2/entry-11036546958.html
■2010年10月3日の日記 http://ameblo.jp/tui2/entry-10666608216.html
本を買って『さ~!いつものカフェで読もう!』と出向いたら・・・つぶれていた!
ショック!ショック!ショック~~~~!
散々、私の日記に登場しているこのカフェは、「東京カフェ」と言って(初めて名称公開)、
新宿駅西口のバスターミナルの下あたりに位置します。
駅近なので、このカフェで、舞台制作時代は、演出家・翻訳家・沢山のスタッフの方々と待ち合わせ&打ち合わせに使った。
欠点は、駅から近いけど、分かりにくことで、一度ココで待ち合わせしたスタッフさんが、二度目に辿りつけなかった事があった。
あと数年前は、携帯の電波が届きにくかった。
又、味のわりに、料理や飲み物の値段がやや高かった。
それでも、それを上まわる良さは、なんと言っても長居が出来る!
とても広い店内で、セルフサービスなので、店員さんが客席にまわってこない為、私のような小心者でも本当に半日いる事が出来る。
特に私のお気に入りの席は、客席の作り方が、まるで電車のようなボックス型のエリアがあり、
このやや閉鎖している感じがとても落ち着くのだ。
メニューが沢山あったので、だいたいコーヒーでのんびりというパターンが多かったけれど、
ケーキを食べる事もビールを飲むことも、食事をすることもあった。
待ち合わせ、打ち合わせ、勉強、読書、瞑想、食事、おしゃべり・・・なんでもござれ!だった。
あ~~~~。
本当にショックだ・・・・。
ありがとう!東京カフェ!私の(第二の)青春の場所よ!











