今日は、神棚の新しいお神札を頂きに氏神様へ。
会社の氏神様は、なんと会社から電車に乗って2駅もあるんです。
ふと、『歩いて行ってみようかな。』とテクテク歩いたら、25分くらいで到着。
直線距離だと意外に近かったですね。
神棚をお掃除して、新しいお神札に取り替えました。
正面出入口には、松飾り~!
さ~!次は、「注連飾り」です!!!

注連飾り!!!ま・間に合った~~~!
12月28日に!!!
実は、会社用の注連飾りは、今作りました!(上記は、一部、作成過程を写真で紹介^^;)
この間「神社人」で作った注連飾りは、自宅用にしたので、
会社用のは、まだ、さっきまで「稲わら」状態(笑)
もう手が覚えていて、サクサク出来ましたよ。
ふ~。ぎりぎりセーフ!
ちなみに、今日までに、松飾りや注連飾りが間に合わなかった人は、次は、12月30日がラストチャンスですよ~~~!

今日は、安倍総理が夢の中に出てきたのです。
安倍さんの夢は、初めてです。
そうしましたら・・・嬉しい速報が!!!
[安倍首相、きょう靖国参拝 政権1年、就任後初 2013.12.26 10:26 産経ニュース]
年内の参拝を信じていました。
本当に嬉しいです。
午後に、私も靖国神社参拝。
もうその時間は、穏やかないつもと変わらぬ靖国でした。
今日は、安倍総理と同じ日の参拝なので、忘れないようにご朱印を頂きました。
安倍さんは、境内の「鎮霊社」にも参拝されたとの事で、あらためてその想いに胸を打たれました。
私も以前から民間人や西郷隆盛さんがまつられている「鎮霊社」をお参りしたいのですが、
ガードマンに声をかけて入場しなければならないので、躊躇したまま、今日も勇気が出ず、
外から「ありがとうございます。安かに」とお祈り致しました。
↓ 本日「靖国神社」で頂いたご朱印。
右は、先月の新嘗祭参加時の「金王八幡宮」ご朱印。
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安倍首相、きょう靖国参拝 政権1年、就任後初
2013.12.26 10:26 産経ニュース
安
倍晋三首相は政権発足から1年となる26日午前、靖国神社に参拝する。首相による靖国参拝は平成18年8月の小泉純一郎首相以来、7年4カ月ぶり。首相は
第1次政権時代に参拝しなかったことについて、かねて「痛恨の極み」と表明しており、再登板後は国際情勢などを慎重に見極めながら参拝のタイミングを探っ
ていた。「英霊に尊崇の念を表するのは当たり前のことだ」と主張し続けた首相が、参拝に反発する内外の圧力をはねのけ、参拝を実行した意義は大きい。
「痛恨の極みとまで言った以上、その発言は重い。戦略的にも考えている」
首相は25日夜、周囲にこう語り、靖国参拝の可能性を示唆していた。10月半ばにも周囲に「年内に必ず参拝する」と漏らしていた。
首相は昨年12月、いったんは就任翌日の27日に靖国に「電撃参拝」することを計画したが、このときは周辺に慎重論が強く、見送った。就任直後でまだ中国、韓国など近隣国や同盟国の米国の反応や出方が見えにくかったこともある。
だが、その後も中韓は、首相が「対話のドアはいつでも開かれている」と呼び掛けているにもかかわらず、首脳会談に応じようとしていない。それどころか、韓
国の朴槿恵大統領は世界各国で対日批判を繰り返し、中国は尖閣諸島(沖縄県石垣市)を含む東シナ海上空に一方的に防空識別圏を設定するなど、一切歩み寄り
を見せない。
また、戦没者をどう慰霊・追悼するかはすぐれて内政問題であり、東アジア地域で波風が立つのを嫌う米国も表立った反対や批
判はしにくい。米国とは安全保障面や環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)など経済面での関係を強化しており、首相は反発は一定レベルで抑えられると判断
したとみられる。
引用おわり---------
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この台詞は、シェークスピアの『マクベス』の中の魔女の有名な台
いったいどういう意味なのか?と400年の間、この台詞の解釈を
昨日、深夜のガストでご飯を食べ、ぼーとしている時に
「あ~。あの台詞は、こういう事か」と、突然ふと思ったわけです
なんか、大事な瞬間な気がしたので、つぶやいてしまいました。
『一般社団法人 国際教養振興協会』設立記念式典に出席させて頂きました。
昨日の夜「なるべく、正装にて」というメールを受け取り、
ひ~!と叫びつつ、深夜にごそごそと着物を箪笥から出し、あれこれ悩みましたが、
結局、一番私が持っている着物の中でお高い、正絹の友禅に致しました。
代表理事の東條英利さんは、「神社人」の勉強会でいつもお世話になっており、
東條英機元総理大臣の直系曾孫であり、
その生まれから常に「自分とは?」を追求されてきたある意味、哲学者の人生を歩まれてきたような気が致します。
海外転勤がきっかけで、その追求は「日本人とは?」になり、
日本人の矜持、生き方、精神性が、国力を強くし、その教養を広げる事によって、
それがそのまま世界をつなげ、平和に導く道と気がつかれ、
今回の国際教養振興協会の発足につながったと、大変勝手ながら感じました。
私の人生の後半期にこのような会の発足を見ることが出来、心より嬉しく思います。
今後のご発展と末永い繁栄をお祈りし、小さな小さな力ではありますが、何かのお役に立てればそれに勝る喜びはありません。
こちらのお写真は、松本 栄文先生とのツーショットです。
松本 栄文(まつもと さかふみ)先生は、
公家のご家系である宇多源氏流松本宗家に生まれ、
現近衛流松本宗家当主後継、近衛文麿元総理大臣の義兄弟、近衛家の流れをくみ、
「和食界の神童」と呼ばれ、先ごろ「グルマン世界料理本大賞2013」グランプリを獲得、
「日本文化を愛でる会」の会長です。
そのやんごとないお話しぶりが、とても魅力的で、少しお話ししただけでも松本先生の世界に惹き込まれてしまいました。
このご縁に心より感謝申し上げます。
↓国家「君が代」で歌われている『さざれ石』
第6回J-NSCまなびとプロジェクト「日本の海洋資源開発」
講師: 古屋圭司 大臣(資源確保戦略推進議員連盟会長)
国土強靭化プロジェクトへ向けての取り組みと綿密な計画・政策内容は目が見張るものがありました。
又、自前エネルギーの大切さと、そして、大きなプロジェクトとして
メタンハイドレートをあげられ、その実用化までのお話を伺いました。
お話を伺っているうちに、体の中から力がみなぎるような感覚があり、
閣僚がもし全員、古屋大臣のような方なら、日本は大丈夫!!!と、嬉しくて仕方がありませんでした。
現在、ブログ休止中なのですが、我慢できず投稿致しました(^^;
※一枚目の写真は、肖像権に配慮して欲しい旨のもと送られてきた写真ですので、私と古屋大臣以外の方は、ぼかし加工をしております。
































