石破茂自民党政調会長のブログに爆笑!
転記させて頂きました!
http://ishiba-shigeru.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-a593.html
子供たちにランドセルを背負わせたいのが伊達直人
子供たちに借金を背負わせたいのが菅直人
必殺技を決めるのが伊達直人
「俺に決めさせるな」が菅直人
虎のマスクで顔を隠すのが伊達直人
虎の威を借るのが菅直人
フェアプレーで戦うのが伊達直人
スタンドプレーで目立とうとするのが菅直人
施設にランドセルを贈るのが伊達直人
中国にランド・セールするのが菅直人
贈与するのが伊達直人
増税するのが菅直人
リングで虎をかぶるのが伊達直人
選挙で猫をかぶるのが菅直人
仮面をかぶって戦うのが伊達直人
仮免で国を動かすのが菅直人
マスクを外すと一般の人が伊達直人
マスクを外すと欲望の人が菅直人
明るい春をもたらすのが伊達直人
春の見通 しが立たないのが菅直人
転記させて頂きました!
http://ishiba-shigeru.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-a593.html
子供たちにランドセルを背負わせたいのが伊達直人
子供たちに借金を背負わせたいのが菅直人
必殺技を決めるのが伊達直人
「俺に決めさせるな」が菅直人
虎のマスクで顔を隠すのが伊達直人
虎の威を借るのが菅直人
フェアプレーで戦うのが伊達直人
スタンドプレーで目立とうとするのが菅直人
施設にランドセルを贈るのが伊達直人
中国にランド・セールするのが菅直人
贈与するのが伊達直人
増税するのが菅直人
リングで虎をかぶるのが伊達直人
選挙で猫をかぶるのが菅直人
仮面をかぶって戦うのが伊達直人
仮免で国を動かすのが菅直人
マスクを外すと一般の人が伊達直人
マスクを外すと欲望の人が菅直人
明るい春をもたらすのが伊達直人
春の見通 しが立たないのが菅直人
今日、資格の学校でやっている「宅建講座」説明会・セミナーへ行ってきた。
今年は、「受験勉強のスタートを早くする事」と「学校に通う事」にした。
今日の最大の目的は、講師の先生を見たかったのだ。
既に講師リストは入手済み。
新宿校には好きな講師の先生がいるので
新宿校にしてもいいのだが、その場合、仕事を1時間早上がりにしなければならず
現在の私の業務は退社前2時間が非常に忙しいので
申請するのも心苦しいし、結局、自分自身がきつくなる。
職場に近い、渋谷校にすれば、早上がりは30分で済む。
渋谷校に良い講師の先生がいれば、それに越した事がないのだ。
さて、説明会は19時からだったので、遅れて入った。
最初は、宅建のミニセミナーをやっていて、とても面白い。
講師の先生は、元不動産業をされていたとかで、学校の講師のほかに大手不動産会社の講師も務めているとの事。
とりあえず、本来は宅建が合格出来ればいいのだが、
やはり、法律と実務にややズレがあり(もちろん、法的にはクリアしているのだが、グレーゾーンがある)、そのへんを知りたいと思っていた。
私は、「賃貸」は詳しいが、「売買」は先日、伯父のマンションを売ったとはいえ、ほとんど皆無なので、建前の法律だけではなく、裏側も知りたい。
短い時間のセミナーだが、表裏の両方の知識の深さを感じた。
よし!渋谷校にしよう!
色々なコースがあり、既に1月から開講している。
私は、早すぎると集中力が続かないので、早すぎず遅すぎ
そして、今回ミニセミナーして頂いた講師の方の講座に決めた。
3月下旬からスタート!
あとは、それまでに授業料が、どこからかやってくるのを待つのみ(笑)

初詣にやっと行ってきました!
東方位
年・・・六白金星
月・・・七赤金星
日・・・六白金星
の吉方位の「明治神宮」です。
明治神宮は、高校生の頃に31日の深夜から年明けにかけて、初詣へ行っているので、神社の中でも一番親しみがあるのです。
普段の日は一歩中に入ると、驚くほど静寂で空気が澄んでいて、なんだか自分の身体の中もクリアになっていくようで、癒しを求めてたま~に訪れます。
さて、今日は、初詣と一緒に、噂のパワースポット「清正井」へ行く予定でした。
(明治神宮の御苑の中にある珍しい湧水の井戸。水温は四季を通じて15度前後と一定していて、毎分60リットルの湧水量があり、昔から「清正の井」といわれ加藤清正が自ら掘ったとされている。井戸の写真を携帯電話の待ち受け画面にすると運気が上がると言われているパワースポット)
・・・残念ながら、お昼の時点でもらった整理券が15時~のもの。
15時に並んで、そこから1時間くらい待ってやっと井戸にめぐりあえると言う。
今日は、夕方から整体の予約をいれていたので、あきらめました。
ただ、丁度、これも明治神宮の有名な名物、赤い和傘をさしての花嫁行列を見れました!
縁起物って事で、眺めて帰ってきました。
幸せになってね~~!
※最後の水は、「清正井」ではありませんが、明治神宮内の撮影です。
どこかで、つながっているんじゃないかな~。















先週の第一回放映を見逃したので、今日の再放送は、わざわざ手帳に書き留める位、期待していたのだが・・・。
つ・つまらなかった・・・(涙)
始まって、十数分でアウトになってしまった。
最初は、浅井三姉妹の成人した所をちょっろとやるのだが
いきなり、説明くさい芝居で、ガクッ。
ぎりぎり、好きな女優の宮沢りえちゃんと「のだめ」とあまり変わらない(笑)上野樹里ちゃんで、自分自身を持ちこたえさせたが
時代が遡って、三姉妹の母の「市」の登場から、ガラガラと期待が崩れていった。
「市」は、「戦国一の美女」と言われた人なので、誰がやるか楽しみだったが
『この顔?見覚えがあるけど・・・誰だ?これで絶世の美女かな~~?実年齢ふけてそうだな~。っていうか、やたら目ばかりに力を入れて、演技下手じゃね?』と思っていたら
「鈴木保奈美」だった(^^:
いや~おひさしぶりじゃん。
ふけているはずだ。同世代だわ。
「元禄繚乱」の時は、よかったんだけどな~。
それにしても、あまりに分かりや~すく作っていて、「お子様向け」かと思うほど。
いくら初回は、主人公の「江」の母親時代の話をいっきやるからとはいえ、
何か、子供向けの歴史漫画を読んでいる感覚を覚えた。
脚本のせいかな~。
役者の方々のキャラ作りもあまりに、それっぽいあからさまさを感じて、全然ダメだった。
演出のせいかな~。
同じように、キャラだちさせているけど、足利義昭役の「和泉元彌」のバカ将軍ぶりはよかった。
茶々(子役)がお初(子役)を刺すと脅して、母の子おろしを止めるくだりとか
江が生まれた産声が城下じゅうはおろか、敵方の秀吉まで聞こえたりする場面とか、めちゃくちゃダメだ。
この時代は、好きなので、見続けるとしたら、これは思いっきりこちら側が割り切って見ないとダメだな~。
これから先もご都合主義のオンパレードが続くのだろうね。
途中、昔共演させて頂いて、色々お世話になった役者さんが出てきて、嬉しかったのだが
あっという間に切腹されてしまいました・・・。
明日が、第2回だ。
頼む!面白くなってくれ!
◆本日のお昼(「大戸屋」コラーゲンたっぷり鳥野菜白湯鍋)&お茶タイム。

勤務先で、芝居の話になった時に、三島由紀夫の「サド侯爵夫人」が、蜷川幸雄さん演出で舞台化すると聞いて
今は、なるべく「演劇なるもの」を避けている私だが、
つい気持ちが動いて、仕事帰りに「サド侯爵夫人」の本(戯曲)を購入してしまった。
面白かった。
本当に三島由紀夫の言葉は、すごい。
フランス革命前夜~革命の貴族のサロンでの女同士のおしゃべりだけで構成されているが
脳みそに浮かぶ圧倒的なこの色彩は何だろう?
場所は一切変わらないし、ただただ、女同士でしゃべくっているだけなので
実際の舞台の視覚としては、やけに地味のように感じるが
私は、こういう読み手(観客)に、想像させる作品は、大好きだ。
この一見、地味な作品を大掛かりな舞台が多い蜷川さんがどう演出するか?
同じ「三島×蜷川」作品としては、近代能楽集「卒塔婆小町」「弱法師」が素晴らしかった。
まぁ私の人生を変えたきっかけの舞台でもあるけど。
さて、一緒の文庫に入っている「わが友ヒットラー」は、これから読むのだが
今回の舞台化では、同じキャストが「サド侯爵夫人」と「わが友ヒットラー」で2役演じる。
これは素敵だ!と思い、舞台も観たいと思ったが、「サド侯爵夫人」と「わが友ヒットラー」は同時上演ではなく、日替わり公演との事。
つまり、チケットを2枚購入しなければならない。
2作品観るか、1作品のみにするか、あるいは観れないか・・・来月の上演時までに決めよう。

最初に思ったのは・・・「血迷った!?」
そして、どんどん心配になってきた。
批判もこれでもか!というくらい多い。
ひどい言われようだ。
ま~しょうがない。
「たちあがれ日本」の中でも、一人考えが違うので、最初から批判されていた。
だから「たちあがれ日本」にとっても、今回の離党はある意味いいのかも知れない。
ただ・・・平沼さんが「友人として心配」という言葉が胸をさす。
そう。
私は、昔から、カオリン(与謝野馨)は、嫌いではないのだ。
前に日記にも書いたが、幼い頃は彼の選挙区エリアに住んでいたので、一番最初に知った政治家かも知れない。
頭が良く実務派だが、外見は、笑うと「可愛い爺ちゃん」という感じで、ほのぼの。
真性の保守ではないし、リベラルな感じが、私とは考え方が違うのだが
なんていうか、それでも彼が見ている方向は、違いはあれど、国を思っているように感じるのだ。
ここ数年は、健康状態もよくないようで、ヨタヨタしながら活動している様が、「最後の命を燃やしているな~」って見えた。
なぜ、こんな誰からも理解されない行動をとったのか、分からない。
相当、これから苦労もするし、罵詈雑言をあぶる事だろうし(もうあびているか)、
人生の最後を泥まみれにしかねない。
でも、彼は彼なりの信念なり考え方があるのだろうと、ほっておくしかないのだけどね。
ある方の日記に面白い事が書いてあった。
勝手に拝借(ごめんなさい)
批判の中にも、少しは「本当は何かあるのでは?」と真意をはせる人がいるようです。
__________
■よっちさんの日記
「平沼さん、お話があるんですが」
「どうしました?与謝野さん?」
「実は私、離党して入閣しようと思うんです。」
「な!?与謝野さん、貴方は連立の時に乗り気でしたが…民主党に擦り寄る気ですか?我が党を立ち上げる時に反民主と決めたじゃ…」
「いえ、そうではありません、今の民主政権じゃ我が党や自民党が政権を奪回した時には経済はめちゃくちゃになってしまいます、それを防ぐ為の入閣です、まぁ獅子身中の虫とでも思って頂ければ幸いですな。」
「与謝野さん…あなたそこまで日本の事を…」
「おっと、感傷に浸っている場合ではありません、あくまで喧嘩別れした、という体でいかないと奴らに怪しまれますからね。」
「与謝野さん…。」
「それじゃ私は記者に離党をリークしてきます、平沼さん、貴方は高潔であるべきだ、汚れるのは私だけでいい。」
なーんて事だったらカッコイイんだけどなぁ…違う…だろうなぁ…。
----引用終了。

↑
今日のお弁当
今日は、仕事帰りに、久々に会った同世代の友人とご飯。
私は、年齢関係なく人とふれあうけど
同世代は同世代にだけ通じる、あうんの呼吸みたいのがあって、やっぱり安心する。
ご飯の後に、閉店までカフェで、色々おしゃべり。
あと数ヶ月したら、また受験体制に入るけど
色々勉強方法を教えてもらった!!!
よっしゃ!頑張るぞ~~!
帰宅したら、でっかい茶封筒が届いていた。
開けたら、去年の終わりに出版された美術書(?)の書評がどっさり。
大手新聞社もほとんど掲載している。
父の活動記録を含めた、戦後の裏社会の芸術家達の本で、以前、日記にも書いたが
私の名前もちょこちょこ出てくるのだ。
(私は父の芸術作品のひとつだから)
かなり、変わった本だから、『反響はどうかなぁ』と思っていたが、すごいぞ~~!
新宿にある父の天上画が残る飲み屋へ又行ってこようかな。







