全く無意味な自閉症・アスペへの療育 | とぅがにん

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雨や咎人ぬ上にん降ゆん

 

まあ、異論なく自閉症・アスペ臭いですね。
名古屋のネットカフェで他の客を刺し殺した容疑で、
22歳の無職の男が逮捕されたというニュースですが、
「些細な物音でイライラした」と供述しているそうです。
これが実に自閉症・アスペっぽい。
自閉症・アスペの多くは聴覚過敏を抱えているので、
ちょっとした物音でも異常にイライラします。
だからといって、
その物音を出しているのがいじめっ子やヤクザなどの強そうな奴だと、
自閉症・アスペはスゴスゴと逃げ出すんですけどね。
自分より弱そうな奴にしか凶刃を振るわない。
本当に自閉症・アスペというのはマヌケだ。
お話になりません。
(私はこの容疑者を自閉症・アスペだと断言していません。
あくまでこの事件が自閉症・アスペ臭いと言ってるだけです。念のため)

 

しかし22歳の自閉症・アスペが殺人を犯すとは、
ナゴヤの学校で行われている療育が全く無意味ってことだろ。
今22歳だったら年齢的に考えて、小学生の時点で既に自閉症・アスペとして扱われ、
ガキの頃から療育を受けている可能性が高い。
それがデカくなったら凶悪犯罪ってことは、療育って一体何のためにやってんの?
完全なゼーキンの無駄使いじゃないか。
ナゴヤの教師や支援者は何のために脳ミソついてんだよ?
呆れた話だな。