今日のトレーニングは
オリエンテーションの後、
すぐに受けるものですが
娘と私は
猫の世話とヘルプデスク
のトレーニングの方が
先にスケジュールにあったので、
そちらが先になってしまいました。
このトレーニングは
施設の見学やどういうことをやっているか
などを説明するものでした。
まず、入り口
ここに動物たちが持ち込まれます。
今日は天気が悪かったせいか
あまり人はいませんでした。
夏はここで長い事待たなければならないから
灼熱地獄のここでは大変そうです。
そのすぐ近くにある建物
クリニックです。
ここには二人のドクターによる
二つのクリニックがあります。
こちらは主に虚勢手術をする所。
病気や怪我などのクリニックは
施設の中にあります。
ボランティアは入り口から入ると
隣の部屋に行き
コンピューターでPINナンバーを入れて
チェックイン&チェックアウトします。
ボランティアコーディネーターのお部屋のペット
チンチラペルシャのミックスのようです。
とっても人懐こくて可愛いです。
センターでは汚れ物も沢山でます。
大きな洗濯機と乾燥機
洗濯もボランティアの仕事です。
ここは感染病を持つ犬が収容されています。
感染病をもっているとサインがあります。
ここは外から見たもので
犬達は中の建物の入れるようになっていて
この建物は病気の治療中の犬が収容されているようです。
特別なボランティアがお世話する事になっています。
その他にも
連れてこられたばかりの猫ちゃんのお部屋とか
別の建物(テント)に犬がいたり
外で犬と遊ぶ場所もあります。