帰りたい | 結核闘病記

結核闘病記

治療と家族感染の不安な日々の話

今日はフットサルしました

けど、本当は妻の実家に行き、
息子と妻のそばにいたいんです。

妻も妻の親も「大丈夫だから来なくてよいよ」と言ってくれます。

私の体や、仕事を気遣ってくれていることが痛いほど分かるのです。

今まで何度も私が無理して体調崩して迷惑をかけてきたから、
正直私の「大丈夫!」は説得力がありません。。。
けど本当はそばにいてあげたいんです。
息子のそばにいてあげたい。
妻のそばにいてあげたい。
息子のそばにいたい。
妻のそばにいたい。



今までも会社でしんどかったり、行き詰っていた時は、基本的に何をしてても頭から離れないんですが、昔からサッカーやっている時はほかの事を考えないからとても楽しいし、楽しめるんです。

妻の実家では大変な思いをしているころ、なんで俺はのんきにサッカーなんかやっているんだろう?と、自分でも思うけど、こういう時だからこそ脳みそリセットしたりする時間って貴重で、こういうことができちゃう図太さがあるから、自分は気が狂わないですむんだろうな・・・


とにかくいずれにしても、明日の病院は義兄にお願いして、その検査結果次第だと思う。
来週になるとここまで義兄にお願いすることができなくなる。

私が今することは、「仕事が手につかない」と言っている場合ではなく、
今のうちに仕事を片付けておくことが優先。
とはいえ、体壊したら意味無いので、なんとかボチボチ。。。


妻よ、夜中でも、いつでも飛んでいくから言ってくれな
もっと頼っていいからな