スノーショベルでブロック状に雪を切り出し、排雪溝まで滑らせて持っていく
という地味な一連の流れが楽しくて、一人で1時間半やってました。暖かい時間で食後の運動に丁度でしたが、夕方にはまた雪。振り出しに戻る的な感じですね😅


新型コロナの予防接種が始まりましたね。
今年は花見ができる普通の春が巡ってきますように。
この歌聞いてそんなふうに思いました。

このリリックビデオがすごく素敵で、見ながら聴いて泣いてしまった。
ウチカレのエンディング曲である空と青。Alexandros川上洋平(漱石役)が作ってるんですね。


さて
個人的主観のドラマの話ですが、

役者勢揃いなのに2話まではもりもりバタバタのセリフ、テンポにハマれないまま、もう視聴リタイヤかなぁと思っていた

ウチカレ(ウチの娘は彼氏が出来ない)。

3話目からアラ🙂って感じで急にツボってます。
バラバラにみえた役者さん達が、お互いのバランスとりながら絡んでるように見えはじめ、上滑りに思えた菅野美穂と浜辺美波の母子も見ていて面白いと思うように変化。

あの寝室がかなり羨ましい…。

3話目は鼻毛のエピソードと福原遥の演じるサリーの津軽弁(私より上手い)にハマり、

4話目、編集者の漱石役のAlexandros川上洋平に落ちた。流暢すぎずがかえってこの役らしくて、キュンキュンさせてくるよなぁ。超好みラブ

5話目の頭はAlexandrosとしての川上洋平と徹子の部屋の小ネタ始まり。浜辺美波可愛いなぁ。
本編では漱石+岡田健史演じる入野に落ちた。

6話目は入野に陥落ラブ。あのシャワーシーン、ファンサービス?
岡田健史ファンの間では神回✨、話すセリフも良く、見せ場が沢山で大きくブルブル頷きますです。
ママのハグ、娘のハグ、菅野美穂の寅さん(笑)、いいねいいねと見てました。

主役は母子。色んな恋愛はスパイス的に使われ、でもキュンキュンポイントが随時散りばめて不思議な感じです。
脚本家ってすごいですね。
色んな材料沢山だけど、最後に味付けしてまとめると、どんな味になるのかなぁって思う。

次回、秘密の核心に触れるようで楽しみです。 

沢村一樹も中村雅俊もいつまでもカッコいいですラブ