東京に住む旦那の父が
「生きているうちに恐山に行きたい」
って電話してきて、夫婦で来弘。Σ(゚д゚;)
急きょです。
(入山は10月いっぱいなので)
もしやそろそろお迎え?を察したのかと思わず勘ぐりたくなる御年83才の父。
いやもちろん、嫁のワタクシ、そんなことを軽口で返せませんが~(笑)
旦那の母がのちほど、「孫たちに会いたい口実なのよ~(*^^*)」と電話で話してましたがね。
みんなが成人するまで、元気に過ごしていただきたいです。
途中の三途の川、もちろん無事に渡れました、善人だから(*^^*)
ひとは死んで三途の川にくると、このお婆が衣類をみぐるみ剥がし
お爺が衣類を柳にかけて
柳の垂れ具合で罪の重さを量り、閻魔様に極楽か地獄か言い渡されるんだって。
「お母さん(ワタシ)の時に柳は折れるんじゃね?」とか、義父母の前で普通にいう旦那(`Δ´)
大変失礼な!
両親の見てないとこで、どついておきました!
霊感とかないですが、前回来た時はこのあたりでひんやりしたなにかを感じたんだけど、
今回は、息子のわがままぶりに(祖父母が来ているんで、結構調子に乗ってます)プンスカブリブリ魔神ヾ(▼ヘ▼;)していたので、亡者たちも近寄ってこなかったのかも?(^▽^;)
