今日から読み始めたのは

『脳が教える!1つの習慣』(ロバート・マウラー著 講談社)。

そして、レバッレジシリーズでお馴染みの本田直之さんが監訳。

昨年『レバレッジシンキング』を読んで以降、その考え方に共感し

レバレッジシリーズは全て読んでいる。

今回も【本田さんお薦め・・・】という事で買った次第。


まだ1/3程度しか読んでいないが、それでも良本を確信出来る内容。

特に納得出来たのは「うまくいかない人は出来ない理由について現状を

描写するだけなのに対し、うまくいく人は『どうしたら出来るだろう?』と

自分に対し問いかけ『現状から俯瞰逆算し、制約の中で出来る事』を

自分に質問している」という部分。


明日以降もどの様な気付きがあるか、とても楽しみである。