2021年がスタートしました。
この一年 平穏無事に健康に過ごせますように。
さて、人間学を学ぶ月刊誌 『致知』新年号
表紙を飾るのは、カジュアル衣料のユニクロを擁する
ファーストリテイリング会長兼社長の柳井正氏
表紙の写真はかなり厳しい面持ちですが、記事の中では、
もっと優しい明るいお顔をされていらっしゃいます。
コロナ禍で、苦境のアパレル業界にあって、順調に躍進するユニクロ。
FC今治オーナーの岡田武史氏との対談
題して「運命を開くリーダーの条件」
柳井氏は「運命を開いていくにはまず自分は運がいいと思わなければなりません。
そして高い志をもって運がよくなる方へ導いていくことが重要です。
僕はこれからも『全員経営』と『グローバル・ワン』というポリシーを貫き、
服を変え、常識を変え、世界を変えていくことに挑戦し続けていきたいですね。」
と語っていらっしゃいます。
ユニクロさんには日頃から大変お世話になっているので、
興味深く拝読しました。 家でも仕事でもユニクロさん活用させて頂いています。
デザイナー、ジル・サンダー(Jil Sander)とのコラボライン「+J」の2020-21年秋冬コレクション
発売日の混乱ぶりがニュースでも取りざたされていましたね。
オンラインでも完売で、あきらめていたのですが、
数日後になってから意外にも店舗で購入できました。
今年は新年会も全てキャンセル
実家へも飲食なしでの新年のご挨拶
長女お姉さんのお花 毎回素敵です。
新年 我が家の食卓
お節大好きな主人が留守の新年は簡素な食卓ですが、
奄美大島のお雑煮は息子たちも大好物です。





