朝は36.1 6:00までぐっすり眠れたぐぅぐぅ

朝の狭窄感が気にかかる。

血行というか、下に下がった血流が上に上るのに時間を要すような感じあし

これ、神経の狭窄というより、血流が起因してる感じがして止まない。血の巡り、ということは疎かにしていたオパルモン錠が今後のカギなのか。。

でも、こんなに大騒ぎして手術しても狭窄生活が続いて薬に頼る生活なら、手術しなくても良かったのではないかかたつむり

背骨に穴あけてボルトでつないで、隣の健康な骨にまで迷惑かけてロボットのようになって。。

家に帰ってもなお、薬漬けの生活ではこの苦労な何なのか。。。

安静時には無かった痺れがここにきて発生してるし、不安が拭えないですあせる

あ~、ダメだダメだ! 焦っても仕方ないのだけど、何故か本日後ろ向き。

 

リハビリは今日も変わらず、階段上り下りあたりから痺れが出てきて、エアロバイクで漕いだ後は痛みが治まる自転車

歩くよりも自転車が楽ってのは地上の生活でも同じだったな。

いつものごとく、療法士さんと子育て論議をしてちょっと気が晴れた晴れ

 

14:00~くさくさする日は展望風呂へ。

ところがやってしまった~ゲッソリ こういう日はろくなことがないのでした滝汗

昼食にエビフライが出たので、普通に平らげて入浴してる間、なんとなくお腹に差し込んでくる痛み。。

まあ、我慢できるレベルだったのが、お風呂から上がって脱衣場で着替えてる時、うっ、、となってトイレに駆け込むトイレ

そこからは目の前が真っ暗になり、次いで真っ白になり、気が付いたら音も聞こえなくなり、倒れ込んでしまった。

たまたまそこに居合わせた別の階の患者さんにブザーを押してもらい、救助してもらう病院 ここが病院で良かった。

まあ、貧血の一種、湯あたりも手伝って血の巡りがおかしくなったらしい。

皆さん忙しいのにお騒がせしてしまった波

ちょっとした気のゆるみが大惨事になる。腰の骨が折れなくて本当に良かった。

退院後も転倒には本当に気を付けなければならないな。身に沁みました。。

同室の常識人さんが心配して忘れ物を届けてくれた。こう長く居ると、スタッフも含めて病院全体が家族のようになってくるおひなさま

とてもありがたい話だけど、、それもダメだダメだ~

ここは一時的にメンテナンスする場所病院 そう認識しないと自ら病人に成り下がってしまう走る人

 

というわけで、今日は常識人さんがオペ前の食事抜きだったので、自粛の一人飯ステーキ

チキンレッグやケーキなど、silent nightメニューでサンタ

夕食後に主治医先生がまだ病院におられ、ベッドまで看に来てくださった。

薬も徐々に減らしていきましょうと仰せ。何か不安が伝わったのかな星空

とても丁寧な対応で、少し安心した桜