朝は36.3℃

夜中に目が覚めてしまったけど、昨日のぶっ倒れ事件の件で、念のため夜間は1人で自由にトイレに行けなくなったトイレ

転倒しないか見張り番付きポーン 看護師さんに厄介をかけてしまう汗
起床してからは自由トイレになったので一気に放出。すっきりして朝食へ。

入院初日から声をかけていただいていた癌の師匠とおしゃべりパン

「病気になると家族が重い。支えになるけれど、無くてもいい」

その感覚、治る見込みのある病気の人にはわからないかもしれない。

でも、もう人生の先が見えてしまっている病気とか、私のようなポンコツ腰の修理で車椅子生活になってしまわないかと憂いてる人間には、支えてくれる家族が逆に重く感じてしまうんだ曇り 

家族のために自己犠牲のような生き方をしてきて、今や逆転、家族に迷惑かけて心配の種になってるなんて、望んでいないのよUFO

そんな話を師匠と共有したら、開き直ってきた虹

 

同室の癌さんが個室へ移動し、空いたベッドにはまた1人、再入院の人がチェックイン病院 どうやら抗がん剤治療。

ずっと独り言を言ってる人。こちらに向かって話してるのかって思ったけど、そういうことではなさそうだ。

一昨日入院した常識人さんは本日オペで出陣したナイフ HCUから戻るのは明日かしらね。私も牢主になったもんだアセアセ

 

11:00~ リハビリ室へ。

昨日のお風呂ぶっ倒れ事件の話はリハ室にも伝わっており、「無理しないでくださいね~」との事。

お言葉に甘え、緩めのメニューを組んでもらった走る人 最近のリハビリはちょっとキツくて、無理してやってたとこあったから車椅子

 

15:00~ 今日から風呂は自粛し、シャワーで我慢、シャワー後のランドリーも監視付きで看護師さんに同行してもらわないと行けない。

さあ、早くここから出て普通の生活を取り戻そう!と思うのでしたロケット