がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常 -300ページ目

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

妻から歩く姿勢が悪いと指摘されました。どうやら無意識で下を向いて歩いていたようです。


これじゃ病気の人ですよね~
キズの痛みも無くなってきたので、胸をはって歩きます!


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会社に復帰挨拶に行ってきました。
2週間ぶりでしたが、とても懐かしい感じでした。
話す内容は、
「あの件はどうなった?」
「納期は?」
仕事の話ばかり…

来週から復帰したら、あっという間に元の生活に戻りそうです。

歩き疲れたので、スタバで一休みしてから帰ります!


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今日は肌寒い1日ですね。

昨日は打ち合わせがあったので、電車に乗って秋葉原に行ってきました。
忙しく人が行きかう場所でしたが、ゆ~くり自分のペースで歩いたので無事でした。

昨日は、私の夢を支援してくれる仲間たちとの打ち合わせでした。
その名は「夢の支援会」です。

私の夢は「みんなが健康を大切にする社会の実現」です。
一例をあげると、
 ・日本人は健康的に生活することが当たり前
 ・たばこを吸う人は1人もいない
 ・体内の病気の有無を自宅で1分で測定できる機器が各家庭にある
 ・闘病から復帰した人は健康な人からヒーロー扱いされる

実現できるかどうかではなく、「こんな社会になったら良いな~」と言う私の夢です。

今月末に私の夢を発表する機会があり、「夢の支援会」でいっぱい元気をもらいました。



今日はすっかり梅雨模様ですね。

長いこと続いていた微熱がやっと平熱に戻りましたかお
そろそろ病院に電話しようと思っていたので、ホッとしました。

これから都内で簡単な打ち合わせに行ってきます♪
妻は呆れていましたが、体調と相談しながら活動再開です!!
退院してから日にちが経って、少しづつ自由な時間が作れるようになってきたので、今回の闘病に関するメモや写真などの整理を始めました。

今回は「検診アドバイザー」として入院して、手術に臨むと「勝手に」決めていたので、写真の量が凄いことに。
オペ着を来て、オペ室に向かう時の笑顔でピースした写真など、頑張って強がっている写真も沢山ありました。

そんな中で、妻はビデオを撮影してくれていました。
オペが終わって部屋に戻ってきたばかりの朦朧としている私。
そんな私に妻はインタビューをしていました。
私は質問をされたこと自体も覚えていませんでしたが...

なかなか体験できることではないので、撮影に協力してくれた妻、両親に感謝です。

「病院で不謹慎だ!」と思われた方がいらっしゃたら、申し訳ありません。
今回の記録をどのように整理するかは決めていませんが、いつか他の方のお役に立てる情報として公表できればと思っています。