退院してから日にちが経って、少しづつ自由な時間が作れるようになってきたので、今回の闘病に関するメモや写真などの整理を始めました。
今回は「検診アドバイザー」として入院して、手術に臨むと「勝手に」決めていたので、写真の量が凄いことに。
オペ着を来て、オペ室に向かう時の笑顔でピースした写真など、頑張って強がっている写真も沢山ありました。
そんな中で、妻はビデオを撮影してくれていました。
オペが終わって部屋に戻ってきたばかりの朦朧としている私。
そんな私に妻はインタビューをしていました。
私は質問をされたこと自体も覚えていませんでしたが...
なかなか体験できることではないので、撮影に協力してくれた妻、両親に感謝です。
「病院で不謹慎だ!」と思われた方がいらっしゃたら、申し訳ありません。
今回の記録をどのように整理するかは決めていませんが、いつか他の方のお役に立てる情報として公表できればと思っています。