がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常 -294ページ目

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

7/29(日)に「第3回 闘病経験を語る会」を開催しますが、まだ参加を悩まれている方はいらっしゃいませんか?会の雰囲気を不安に感じられている方のために、前回の語る会の写真をアップしました。
会の写真はこちらです

闘病の経験を話してスッキリしましょう。
病気の種類はインフルエンザでも骨折でも問題ありません。
まだ少し空きがありますので、興味がある方はご参加ください。

会場でお会いできることを楽しみにしております。
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「第3回 闘病経験を語る会」を開催します。
詳細はこちらです
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肺がんの危険因子として「喫煙」が有名ですが、たばこを吸わない人でも肺がんになる可能性があります。私が経験した「腺がん」もそのひとつです。私が読んだ本では女性に多いがんとも書かれていました。

肺腺がん」の発症の危険性を高める遺伝子が新たに2個見つかったと国立がん研究センターらの研究チームが、米科学誌ネイチャー・ジェネティクス電子版に発表しました。
日本人患者約6000人のDNAを解析した成果らしく、私の提供した遺伝子も少しでも役に立っていて欲しいところです。

遺伝子のレベルでがんの発病のリスクが特定できると、間違いなく早期に病気を発見できるようになるので、これからも研究が進んで欲しいと思います。
娘が誕生日を迎えて4歳になりました。
この間まで赤ちゃんだったのに、すっかりお姉さんになっていました。

子供の成長って早いですね~

ディズニーホテルの「ビビデバビデブティク」でシンデレラに変身しました。
出費は痛かったですが、最高の思いででした!!
$がんに負けずに長生きするための情報広場「健康最高」-娘です

病気を経験して知った家族の大切さ。
家族のためにも元気で長生きしなくては」と改めて思いました。
日本のがん検診の受診率は20%~30%程度しかありません。
がん検診の受診率の詳細はこちら

広島県はがん検診の啓蒙キャラクターに興味深い方を選出しました。

なんと「デーモン小暮」さんです。
悪魔に検診が必要なのか??
と不思議な気がしますが、がん検診の報道が増えることで受診率が改善することに期待されているようです。

個人的には、自治体のがん検診を受けると得をするような仕組みが必要なのではと思います。
 ・検診を受けるとファミレスのドリンク券がもらえる
 ・検診のついでにマッサージをしてもらえる
 ・地域振興券がもらえる  など

どこかの自治体で実践してみませんか?

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「第3回 闘病経験を語る会」を開催します。
闘病について情報を共有したい方は、是非ご参加ください。
詳細はこちらです
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日本のがん検診の受診率がどのくらいかご存知ですか?

その答えは、下図の通りです。
$がんに負けずに長生きするための情報広場「健康最高」-がん検診受診率の推移

どの検診も20%~30%しかなく、しかも10年以上も変化がないのです
35歳以上で会社にお勤めの方は、会社で人間ドックを受ける機会があることを考えると予想以上に低いと感じませんか?個人事業主の方、主婦の方の検診の受診率が低めなのではと私は感じています。

がん検診の受診率を改善するための啓蒙活動をやっている自治体があるので、少しづつ紹介します。

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「第3回 闘病経験を語る会」を開催します。
闘病について情報を共有したい方は、是非ご参加ください。
詳細はこちらです
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