先日、お世話になった方のお葬式に行ったときに、ご家族が涙を見せずに来客と話している姿に「あれっ」と思いました。
今年の初めに父が亡くなったときは、私は号泣していた...かな。
お話を伺ったところ、本人の希望で自宅で最期を看取ったとのこと。
自宅で衰弱していく故人と接しながら、いろいろな想いや涙を乗り越えて今の別れがあるんだそうです。
今の世の中では、自宅で最期を看取ることは容易ではありませんが、残される家族にとっても大切な時間なんですよね。
訪問看護や往診がしっかりしていたので、自宅で看取ることで困ったことは何もなかったともおっしゃっていました。
術後1年検査の結果を聞きに病院に行ってきました。
結果は...。
「異常なし」
大丈夫だろうと思っていても、術後1年検査の結果はドキドキしますよね。
クールな主治医の先生と私の会話に妻が爆笑する、そんな楽しい外来でした。
5年経てば一安心できるかな~
結果は...。
「異常なし」
大丈夫だろうと思っていても、術後1年検査の結果はドキドキしますよね。
クールな主治医の先生と私の会話に妻が爆笑する、そんな楽しい外来でした。
5年経てば一安心できるかな~
これから術後1年検査の結果を聞きに病院に行ってきます!
妻を誘ったら、仕事を休んで同伴してくれるそうで、
「妻も心配してくれてるんだな~」
と心の中で感謝感謝。
駅に着くまで、普段は会わない人とばったり続き。
こんな日はなんかあるんですよね…
ワクワクしながら行ってきます!
Android携帯からの投稿
妻を誘ったら、仕事を休んで同伴してくれるそうで、
「妻も心配してくれてるんだな~」
と心の中で感謝感謝。
駅に着くまで、普段は会わない人とばったり続き。
こんな日はなんかあるんですよね…
ワクワクしながら行ってきます!
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昨日のNHKのドキュメント72時間「夜間救急 果てなき戦い」の中で、川越にある週末夜間専用の救急クリニックが紹介されました。
病院の名前は「川越救急クリニック」
夜間専門の救急病院はとっても珍しいですよね。
番組の中では、5月の連休中の診察風景が紹介されていました。
緊急の患者さんから急性アルコール中毒で吐瀉物まみれの患者さんまで、朝まで休みなく診察する先生はかっこよかった~
今年の3月に36回のたらい回しで男性が無くなった埼玉県ですが、このクリニックは夜間救急の常識を変えてくれそうです。
病院の名前は「川越救急クリニック」
夜間専門の救急病院はとっても珍しいですよね。
番組の中では、5月の連休中の診察風景が紹介されていました。
緊急の患者さんから急性アルコール中毒で吐瀉物まみれの患者さんまで、朝まで休みなく診察する先生はかっこよかった~
今年の3月に36回のたらい回しで男性が無くなった埼玉県ですが、このクリニックは夜間救急の常識を変えてくれそうです。
