がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常 -240ページ目

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

「新しい家族が増えました!!」

といっても子供が増えたわけではなく、猫が家にきました。
名前は「とらきち」 3ヶ月歳?です。
$健康寿命を1年でも長く。~肺がんと甲状腺がんから学んだ健康への思い~

娘の教育のためにと思って飼いましたが、家族の笑顔が増えて、みんなの免疫力もUP中です。
夜行性なので、ブログの更新の邪魔をすることが唯一の悩みです(汗)

「肥満」
メタボ検診が開始されて以来、お父さんたちには耳を塞ぎたくなる言葉ですね。
肥満とは、体脂肪率が成人男性では30~35未満、成人女性では35~40未満の人をいいます。
それ以上の人は極度の肥満に分類されます。

2007年に、世界がん研究基金(WCRF)と米国がん研究協会(AICR)による同様の評価報告書「食物・栄養・身体活動とがん予防」の中で、肥満の人のがんとの関連について報告されています。

肥満の人がリスクが上がることが確実ながん
 ・食道がん(腺癌)
 ・大腸がん
 ・乳がん<閉経後>
 ・子宮体部がん
 ・腎臓がん
 ・膵臓がん

肥満の人がリスクが上がる可能性が高いがん
 ・胆嚢がん

肥満は日常生活の改善で少しずつ改善することができます。
気がついた今こそ、生活を見直してみましょう!!


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闘病経験を語る会を下記の日程で開催します。

7月7日(日)13:00~

ご興味がある方は、下記サイトをご覧下さい。
http://ameblo.jp/ttiimura/entry-11538832457.html

お会いできることを楽しみにしております♪
昨日の人間ドックで、半年ぶりに胃カメラを飲んできました。

昨年の12月に胃カメラ検査を受けたときは
「びらん」
「萎縮性胃炎」
「小さなポリープ」
を指摘されて、少し凹みました。

今回検査をしてみると、小さなポリープ以外は全て改善されていて、食道も胃も十二指腸も綺麗だと先生に褒められました。
昨年の画像と並べてみても、軽度のびらん(出血)もきれいになくなっていました。

昨年の12月頃はどんな生活を送っていたかを改めて考えて見ると、今よりはストレスの多い生活を送っていたような気がします。
ストレスは、予想以上に内臓のダメージの原因になるようです。

同じ状況でも、ストレスを感じるか否かは、自分の受け止め方次第です。
自分の体のためにも、自分がストレスを感じない受け止め方を見つけましょう。

検査を受けたおかげで、胃の状態に自信が持てました!!

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闘病経験を語る会を下記の日程で開催します。

7月7日(日)13:00~

ご興味がある方は、下記サイトをご覧下さい。
http://ameblo.jp/ttiimura/entry-11538832457.html

お会いできることを楽しみにしております♪
これから人間ドックに行ってきます。

去年の結果をしっかり研究したので、
どのぐらい数値が変化したか楽しみです!
今年は根掘り葉掘り聞いてきます。

Android携帯からの投稿
クリニカルパスとは、病気別、治療法別に、入院中に行われる検査、手術、処置などの医療行為や、食事や安静度など、患者さんの療養に関する予定を記載した計画表のことです。

入院直後に看護師さんから手渡されるアレです。

全国のいくつかの病院がHPで資料を公開しています。
http://ganjoho.jp/public/dia_tre/path/search_hosp.html

部位は「乳がん」「肺がん」「大腸がん」があります。
私が受けた「肺葉切除術呼吸リハビリテーション」についてもあります。

やっぱり、どこの病院、どの部位も術後にすぐに歩かされるんですね。

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闘病経験を語る会を下記の日程で開催します。

7月7日(日)13:00~

ご興味がある方は、下記サイトをご覧下さい。
http://ameblo.jp/ttiimura/entry-11538832457.html

お会いできることを楽しみにしております♪