がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常 -219ページ目

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

厚生労働省が毎年実施している「国民健康・栄養調査」の中に、5年に一度実施される「糖尿病有病者等の推計」があります。
調査の対象となったのは、ヘモグロビンA1c (NGSP)の値です。

統計によると、「糖尿病が強く疑われる者」は約950万人、「糖尿病の可能性を否定できない者」は約1100万人で、両方を合わせると約2050万人と推計されました。
5年前が2210万人だったので、平成9年の調査開始以降、初めて減少に転じました。


5年前と比較すると、解析対象者の年齢構成の割合は同様ですが、人数が3倍近くになっていることが影響している可能性があるので手放しで喜べませんが、今後も減少傾向が継続されることを期待してしまいます。





ドリプラが終わり、これからは皆さんの健康を応援する活動を中心に行います。

私の健康の定義は、
「病気にならないことはもちろん、病気になっても自分らしく生きること、そして仲間と一緒につくるもの」

つまり、
病気でない人]
病気にならないように応援する
[病気で悩んでいる人]
自分らしく生きるお手伝いをする
健康を応援してくれる「健康サポーター」を育成する

私が肺がんを宣告されて悩んでいるとき、応援してくれたのはブログで知り合った患者仲間でした。
みんなで健康を応援しあえる社会が実現したら、孤独に悩んでいる人はもういないですよね。

微力ですが、皆さんへの恩返しをスタートします。

Android携帯からの投稿
ドリプラが終わり、これからは皆さんの健康を応援する活動を中心に行います。

私の健康の定義は、
「病気にならないことはもちろん、病気になっても自分らしく生きること、そして仲間と一緒につくるもの」

つまり、
病気でない人]
病気にならないように応援する
[病気で悩んでいる人]
自分らしく生きるお手伝いをする
健康を応援してくれる「健康サポーター」を育成する

私が肺がんを宣告されて悩んでいるとき、応援してくれたのはブログで知り合った患者仲間でした。
みんなで健康を応援しあえる社会が実現したら、孤独に悩んでいる人はもういないですよね。

微力ですが、皆さんへの恩返しをスタートします。

Android携帯からの投稿
先週の土曜日で、100日間に渡ったドリプラへのチャレンジが終了しました。

ファイナルでは残念ながら賞を受賞できませんでしたが、2000人の前で自分の夢をプレゼンすることができて、やりきった充実感があります。

病気で孤独に悩んでいる人がいない社会の実現が私の夢ですが、プレゼン中であった、わが家の妻との向き合い方や、私自身の健康の定義など、いろいろな所に共感をしたと応援コメントを頂きました。
本当に感謝です。

今回のチャレンジは通過点。
これからも、夢の実現に向けて活動します!!

皆さんの出番を作ってお待ちしております。


Android携帯からの投稿
先日のセミファイナルを通過することができたので、いよいよ本日、ドリプラ世界大会のファイナルのステージに立ちます。



病気で孤独に悩んでいる人がいない社会「健康大陸 日本」を実現したい、がんから教えられた「健康」の本当の意味を知ってもらいたい、という思いからのチャレンジでしたが、ついに、ファイナル、2000人の前でプレゼンできる機会を頂きました。

今までに経験をしたことがないステージなので、絶対緊張するでしょう、足は震えるでしょう、でも、伝えたい思いだけはしっかり話してきます。