カフェで聞こえてきた会話 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

カフェで仕事をしていると
二人の男性の会話が聞こえてきた。

「尿管結石で入院して、ベッドの上で股を広げてさ~」
「尿道に管を入れられてさ~」
「俺なんて肺から○○ccの水を抜いたよ」

ランチ時にそんな話題を
大声で話さなくてもいいのにってぐらい
二人で病気自慢を…
まだしてる(笑)

病気の話って
誰かに聞いて欲しいときがありますよね。
YES/NOじゃなくて。