病気に関する様々なステージで頑張っている人がいます。
◆病気にならないように予防に力を入れている人
◆病気を早期に見つける検診受診の啓蒙活動をしている人
健康サポーター的な考え方は、根本がちょっと違っています。
我々の考えは、
「病気にならない体であり続けることはできない」
「健康な人にどんなに啓蒙活動をしても、全員が検診を受けることはない」
だから、
◆病気になっても安心して暮らせる社会にしたい
分かりやすく言うと、
病気にはなるし、健康な人は自分が病気になると思っていない!
病気に関心がない人は私の記事をそもそも読んでくれない(笑)
活動の価値を届けたい人が
病気になっていない人なのか、
もしくは病気になった人なのかで
発信している内容が異なります。
「どの人が一番なのか」ではなく
今、必要なサポートをしてくれるのは誰か。
粘り強く探してみてください。
他の活動を否定する人だけは要注意!
あの病院は…
先生でもいますよね (^^)
