闘病はどこにいたって、誰といたって | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

病気が見つかると日常の中で解決しようとしちゃいますが、どこに行こうと、誰を頼ろうと、何をしようと本人の自由なんですよね。

日常に帰ろう、帰ろうとしないで、違う自分を見つけようとする人は早目に前を向けるようになる気がします。
あくまでメッシー感覚ですが(^^)

精神的に悩んでいる人が一時的に環境を変えるとリフレッシュができるように、病気を連想されるモノを一時的に遠ざけるのもありなんですよね。

あんまり現実逃避が長すぎるのはダメですよ(^^;

どこにいようと、誰といようと、何をしようと大丈夫。今回も相談者様から教えられました。