病気から意識を解放したと感じる瞬間 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

毎年冬になると必ず現れる体のサイン、
胸の中の痛み、
というか重い感じ

今年はちょっと早いかな~

違和感はありますが、
毎年なので恒例行事みたいな感じ。
5年はかかりましたが、人間の慣れというか諦めってスゴイですね(^^)

病気を経験した友人と話したら、
こういう体のサインってみんな持っている見たいですよ。分かってくれないので、誰にも話さないそうですが、これって病気アルアルですね。

病気と共に生きるとは、
病気に囚われずに生きること、
自分らしく健康に毎日を送ることです。

薬や病院を忘れちゃだめですが、
そこに解決策を求めなくなったその時が、
変わった自分を感じられる瞬間です。