会社のホームページにあって病院のホームページにないものは | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

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あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

すごいことに気づいてしまいました。

会社のホームページにあって病院のホームページにないものがあります。アメリカの病院にも、中国の病院にも(私が調べた限り)一部の病院にしかなかったので、世界共通の理由がありそうです。

なんだか分かりますか?




答えは…
問合せ用のメールアドレス

誰もそんなことを気にしないと思いますが、なぜかないんです。我々も記録に残したくない情報だったり、急いでいるときは電話をしますが、そんな理由?
 
医療者の友人の「メールで問合せされたら誰も病院に来なくなっちゃうじゃん」はなかなかステキな回答。

たしかに病院も運営しなきゃいけないですもんね~

想像するに、
①病院で先生と話すことを問診といいますが、話すことで微妙な違和感を感じたり、症状を確認したりするので、言葉を交わすことが重要なのかな~

②例えばお腹が痛いのに2日後にメールが返ってきたら…、もう治ってるし!って突っ込んでしまいそうだし

やっぱり電話が必要なんだなと1人で納得した平和な木曜でした。