「患者として治療を受けていることを当たり前と思っていませんか?」
ある打ち合わせの中で出た質問が胸に突き刺さりました。
もちろん感謝をしていますが、言葉にして先生にお伝えしたことがあるかしら...
医療者を1人の人としてコミュニケーションを図るとき、
ツライことばかりではなく、感謝もちゃんと伝えるべきですよね。
お礼を言われれば先生も嬉しいし、
その小さな一言が先生とのコミュニケーションの潤滑油になったりします。
先生はオペをした患者さんのことを結構覚えているそうなので、
きっと喜んでくれるはずですよ。
クリスマスの都内で医療者と患者の想いをつないで循環させる活動についてコワーキングスペースでミーティングをしてきました。
詳しくは決まったらご報告します!
