ワークの力を借りながら定期的に自分の内面と向き合う機会を設けていますが、
今回は年度末ということで少し早目の今年の出来事を振り返ってきました。
今年も嬉しいこと、悔しいことがありましたが、
他人の目線を通じて自分の姿を見ることで、
自分の良いところ、今時点の課題に気づくことができたような1年。
一言で表現するならば、
「今まで気付かなかった自分を発見した1年でした」
自分で欠点だと思っていることが他人にとって不快なことだとは限らない。
自分の闘病の経験が誰かの涙を止めるお手伝いができるとしたら、
あなたは病人ではなく最高の応援者ですよね。
