肺がんの手術から1年6ヶ月後の検査結果を聞きに病院に行ってきました。
心のどこかでちょっと不安があったので、今回も妻に一緒に来てもらいました。
結果は...
「まったく問題なし」
造影CTの画像を見せてもらいましたが、肺にも肝臓にも怪しい所はありませんでした。
「やったー」
次回の2年検査では、念のために脳のMRと骨シンチのデータを撮って、現時点で全身に
問題がないことを確認することになりました。
肺がんは、ステージⅠでも「5年生存率」が他のがんよりも低いので、5年間は検査の
たびにドキドキすることになりそうです。
検査結果にホッとして、調子にのって、先生にドリプラの宣伝をしてしまいました。
忙しい中、聞いてくださった先生に感謝です。