がん患者さんの暮らしが広がるアイデア展 「生活の工夫カード」 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

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2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

国立がん研究センター創立50周年記念イベント「がんの今と、これから」
がん患者さんの暮らしが広がるアイデア展で

「がん患者さんが感じている生活の不便さを解消・軽減するための工夫をまとめたカード」

その名も「生活の工夫カード」が紹介されていました。
制作は国立がん研究センター中央病院 看護部です。

がん患者さんと日頃から接している看護師さんが作成した資料だけあって、日常生活の何で困っていて、どのようなことを心がけたら改善できるかが、非常に分かりやすくまとめられています。

今日は下記の3枚を紹介します。
(1)爪の変形・変色、
(2)皮膚の変化・色素沈着
(3)放射線治療中の服装

違和感を感じている方は、ご参考下さい!!

$健康寿命を1年でも長く。~肺がんと甲状腺がんから学んだ健康への思い~-生活の工夫1

$健康寿命を1年でも長く。~肺がんと甲状腺がんから学んだ健康への思い~-生活n工夫2

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