知人が再手術 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

知人から痔の手術が再手術になったと連絡が来ました。新年早々に可哀想な話ですが、トイレで力を入れたら…だそうです。

オペをした病院は予約制ではなく、外来で受診するたびに先生が変わり、最期にかかった先生からトイレでイキムようにアドバイスされたそうです。

ありそうな話ですが、本人が一番可哀想ですね。しかも正月に。

病院や先生によってアドバイスが違うことがあるので、自分で納得して治療を受けた方が良いとアドバイスしました。

入院中の友人に幸あれ!!

Android携帯からの投稿