自死と切り離せない こころの病


主人が亡くなった時 

弁護士さんに言われたのは

その様にして亡くなる人はうつである場合が多いからと

(多いというのがどのくらいの割合かはわかりませんが)

その時初めて病は身近にあるんだなと 

世の中を知らない私は知りました

(私の場合は 自分がその様な状況にあっても気づけない家庭環境にあったのかなと思います)


世の中のことにあまりにも疎く

そんな私がたどり着いた場所


障害者との狭間とは 

とても身近なところにある世界


障害者になるということはわりと身近な世界


そんな世界線を知って

考える日々


病院の先生は

障害者枠に関しては、、、と

懐疑的な感じです


私がどうしたいのか

それに尽きると思うのです