やってしまいました 夕方学校から帰宅しましたが鍵がない亡き息子の形見だったのに 最悪電車に乗り 息子のところまで鍵を借りに…息子も呆れて笑ってる(顔が見れただけいいか と自分を慰める)家に戻ったのは11時過ぎ明日学校行きたくない悶々としています