主人を失って苦しんだ長い日々 がありました
主人とは心は離れていましたが
出来事の衝撃は受け止めきれませんでした
主人へのマイナスの感情が大きかったです
病を発症しました
それからなんとか生きてきたつもりですが
また一人失いました
主人の時のように離人感の様な症状はでませんでした
心理的にも冷静でいた気がします
(主人の時は白い膜が張った様な世界が遠い感じが数ヶ月続きました)
大切に思う度合いとは関係ないのかもしれないと
おもいました
亡くなった息子にはプラスの言葉ばかりです
ありがとう
たのしかった
誇りだった
言葉では尽くすことは難しそうです
(わたしが持つ言葉の少なさも残念ですが)
あなたがいない未来しかありません