ラブライブ!作品第4世代が始まりましたね。
監督や音楽が無印の方に戻ったのも楽しみではあったんですが、作画もストーリーもキャスト陣も1話から想像を超えてきたので、何回かに分けながら語っていこうかなと思います。
特にキャスト陣がエグいですね。失礼ながら、歴代シリーズでは駆け出しでは棒読みな人がいたり、歌が上手くない人が混ざっていて、コンテンツの展開が進むにつれて成長するのを見るのも一興ではあったんですが、今作はマジで歌下手も棒読みもいなくてw しかも一般公募や未成年も結構いるんで、化け物かなとw リーダーも19歳の年ですが、楠木ともりさんの再来を感じさせるレベルで歌唱力壊れてて、観ながら(っ'ヮ'c)ファァァァァァァァァァァwwwwwwって言ってましたねw
こう、ラ!シリーズが大きくなり、目指す若い才能たちの質が上がっているという点でも、非常に喜ばしいのと、楽しみが増えた感しかなくて震えますw
また、作品の展開ですが、全員1年生スタートなので、ラ!作品で1番長く描かれる可能性がありますね。というのも、歴代シリーズでは3年生がいる関係で、絶対に2期や劇場版では卒業や卒業後がテーマになってきたわけですが、第4世代はその手の縛りもないので、アニメも各学年ごとにクールを組んで、3期やった後に劇場版でまとめるみたいな試みも出来るわけじゃないですか?
キャスト陣も若手が多いですし、これからドンドン、支那コロナに負けずに経験を積み、新たな伝説になって欲しいですね。
シリーズの新たな挑戦と、第4世代の飛躍を祈ります。
ストーリーのレビューとか、語りとかはまた後日すると思いますので、楽しんでいきましょう。