前回 の続き。



26 相手の誕生日。どう演出する?
表「演出かあ。普通にプレゼント用意して、おめでとうって」
海「普通にプレゼントをくれてやる。華美なことをするとコイツは嫌がるのでな」

27 告白はどちらから?
表「僕からだよ!」
海「何をへらへらしておる愚か者が!」

28 相手のことを、どれくらい好き?
表「んー。どれくらいとか、そういう表現って好きじゃないなあ僕」
海「感情を測ろうなど愚かな行為だ」


29 では、愛してる?
表「海馬君、愛してるぜー」
海「だっ黙れ!恥を知れ!!」
表「えへー海馬君真っ赤だよ」


30 言われると弱い相手の一言は?
表「『行くぞ』って言われるとちょっと弱いかなあ。いつも『来い』って言われるから」
海「同じだろうが」
表「全然違うよ!『来い』って命令する時はいっつも海馬君、自分の都合しか考えてないのに『行くぞ』って言う時の海馬君は僕のこと気遣ってくれてるんだよ!」
海「知らん!貴様の勝手な思い込みだ!!」

31 相手に浮気の疑惑が! どうする?
表「え!ヤだよ海馬君!」
海「誰が貴様以外と…!」
表「え?」
海「~~~っ何でも無いわ!!!」
表「えー?!」


32 浮気を許せる?
表「絶対ダメ!!」
海「許さん」

33 相手がデートに1時間遅れた! どうする?
表「いつものことだから出来るだけ気にしないようにしてる」
海「……」

34 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ?
表「指かなぁ…あ、でもやっぱり眼が…ううん声も好きだし…でも…」
海「ええい黙れ!!!」
表「あれ?海馬君どうして真っ赤になってるの??」


35 相手の色っぽい仕種ってどんなの?
表「いつもぴしっとしてる海馬君がソファにだらっともたれかかってぼんやりしてる時!」
海「いつもは小学生みたいに笑うくせに時折妙に大人びた笑い方をする」

36 二人でいてドキっとするのはどんな時?
表「僕はいつもドキドキしっぱなしなんだぜ!」
海「この俺と付き合っているのだ!その位は当然だ!」

37 相手に嘘をつける? 嘘はうまい?
表「出来ればつきたくないし、うまくもないよ。ちなみに海馬君は僕には嘘は滅多につかないけど約束はよく破ります」
海「………」

38 何をしている時が一番幸せ?
表「一緒にいる時間が少ないから、一緒にいられるだけでも幸せだよ」
海「安上がりな男だ」
表「勿論、海馬君に触れることが出来たらもっと幸せなんだけどね」


39 ケンカをしたことがある?
表「よくするよ。海馬君が一人で怒ってることが多いけど」
海「何だと貴様!!」
表「でも僕も結構短気だからすぐケンカになっちゃうんだ。ごめんね、海馬君」
海「むっ…」

40 どんなケンカをするの?
表「本当にちょっとしたことが多いよ。約束を三回連続ドタキャンされたとか取引が上手くいってなくて八つ当たりされてとか城之内君や杏子と二人でいるだけで勘違いされて怒られたりとか」
海「………」

41 どうやって仲直りするの?
表「海馬君が折れるって事はまず無いから僕が諦めて謝るパターンが多いかな」
海「……」
表「海馬君、そっぽ向いて拗ねてないでこっち向いてよ」
海「うるさい!俺が何処を見ようと俺の勝手だ!」
表「そうだけど、海馬君の顔が見えないのは僕、寂しいよ」
海「……貴様は卑怯だ」

42 生まれ変わっても恋人になりたい?
表「素敵だとは思うけど、今の記憶が無ければそれって無意味な質問だよね」
海「馬鹿げているな」

43 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時?
表「無断で隣に座っても怒られない時」
海「どれだけ手酷く扱っても何事も無かったように笑って傍にいること」

44 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時?
表「んー…その質問は答えだしちゃうとどんどん気持ちが暗くなっちゃうからパス」
海「………」

45 貴方の愛の表現方法はどんなの?
表「何度でもずーっと大好きだよって言って抱きしめる、かな?」
海「考えた事も無い」

46 もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい?
表「一緒がいいけれど普通に考えてそれは難しいと思うから、後がいいな。海馬君、寂しがり屋さんだから」
海「誰がだ!!!!」

47 二人の間に隠し事はある?
表「うーん、重大なことは特に無いと思うけれど…」
海「全てを吐露しあうことが愛情だとは思わん」

48 貴方のコンプレックスは何?
表「身長かなあ」
海「そんなものは無い」

49 二人の仲は周りの人に公認? 極秘?
表「海馬君が教室とかで堂々と言うもんだから公認も公認だぜー」
海「何を恥じることがある」

50 二人の愛は永遠だと思う?
表「だといいなあって思うけど、永遠って概念が曖昧だから、それこそさっきの「どれくらい好き?」っていうのと同じで答え様が無いよね」
海「ふん」




まだ続くお。

※こんなタイトルですが中身はネガティブ一直線真っ逆さまです。



昔、私がうつだと診断されて半年くらい経ったころ、意を決して母に打ち明けた。

泣いて話す私に母は最初は半信半疑だった。

それから色々あって、今は落ち着くところに落ち着いたと思っていた。

けれど。

以前私は母にうつに関する本を渡した。

少しでも知って欲しかった。しかし母は難しいことばかりでよくわからない、と読むのを放棄した。

確かに本と言えば週刊誌を月に一度読むか読まないか程度の母にそういった本は難しかっただろう。

そして今日、以前に購入して読み忘れていたうつに関する本を読んだ。

その本はエッセイの形式をとっていて、文字も大きくて説明も分かりやすくとても読みやすかった。

本離れしている人間でも大丈夫そうだった。

だから私は母にそれを渡した。これならお母さんにも分かると思うからと。

母は、そんな気持ち悪いものを見せるな、と本を捨てた。

私は何も言わず部屋に戻った。

裏切られたと思った。同時に、そう思った自分はまだ甘えていたのだと知った。

母は私が調子の悪いときでもいつも通りに接してくれた。何でも無いことの様に。

それは私のためだと私は勝手に思い込んでいていた。都合の良い解釈をしていただけだ。

単に母は臭いものに蓋をして見ない様にしていただけだったのだ。

何気なく時計を見えると、午前零時を回っていた。

皮肉なものだ。

私はきっと貴方に望まれて生まれてきたのでしょう。

けれど貴方の望むようには育つことが出来なかった。

私はそれを今日この日に、自分の誕生日に思い知ったのだ。

ハッピーバースデー私!

精々自分一人が不幸だなんて思わぬよう生きていけ!!


ということで、表海表編です。
表遊戯=表、海馬=海


1 あなたの名前を教えてください
表「武藤遊戯です」
海「くだらん。俺は帰る」
表「あ、ダメだよ海馬君!ちゃんと答えないと!」
海「うるさい!俺は仕事があるのだ。こんな下らん事に時間を割いている暇はない!」
表「…僕、せっかく海馬君と一緒にいられるから楽しみにしてたのに…」
海「ぐっ…」
表「話を聞いたときは僕も嫌だったけど、でも海馬君が一緒だって聞いて引き受けようと思ったんだ。海馬君と一緒にいられる上に、成り行きとはいえ海馬君が僕のことどう思ってるのか聞けるのが嬉しくて…でも仕方ないよね…海馬君、忙しいもん…」
海「~~~っええい俺の名は海馬瀬人だこれでいいだろう!!さっさと進めろ!」
表「わあ!ありがとう海馬君!うれしいなあ!」


2 年齢は?
表「これは時期にもよるよねえ…」
海「どうでもいい事だ」

3 性別は?
表「男です」
海「見て分からんのなら眼科にでも行け」

4 貴方の性格は?
表「んー…気が弱くて優柔不断、かなあ…」
海「知らん」

5 相手の性格は?
表「凄く気が強くて誰の力を借りなくても生きていけそうだけど本当は凄く傷つき易くて寂しがりや」
海「ふざけるな貴様ァァ!!!」
表「ふざけてなんてないよ?僕は聞かれたことに真面目に答えてるよ。海馬君はどうなの?」
海「ぐっ……貧弱そうな外見をしているくせに気が強くて強情だ」
表「えー?そうかなあ??」
海「貴様が言えと言ったんだろうが!!」
表「うん、そうだね。ごめんね海馬君」
海「このっ…」

6 二人の出会いはいつ?どこで?
海「俺が童実野高校に転校してきた」
表「そういえば前は隣町のあの有名校にいたんだよね。どうして転校してきたの?」
海「元々俺が高校に籍を置いているのは履歴用だ。KCから近くて出席日数が少なくとも卒業できる所を選んだ結果だ」
表「そんな理由?!」


7 相手の第一印象は?
表「背が高くてカッコいいなあって思いました」
海「記憶にない。気付いたら纏わりついていて鬱陶しかった」

8 相手のどんなところが好き?
表「ええと、どこって聞かれても…難しいなあ」
海「何だと貴様!!」
表「だって僕、海馬君の顔も手も足も性格も全部好きだし、どこって言われても困っちゃうよ」
海「~~~っ」
表「海馬君?どうかしたの??」


9 相手のどんなところが嫌い?
表「嫌いっていうか…突然僕を浚って行くのはやめてほしいなあって」
海「貴様が俺を拒むことなどないのだからわざわざ聞く必要などなかろう」
表「気持ち的にはそりゃそうだけどさ、僕にも都合ってものがあるんだぜー」
海「知らん」

10 貴方と相手の相性はいいと思う?
表「うーん、悪くはないと思ってるけど」
海「相性などと下らんことは考えん」

11 相手のことを何で呼んでる?
表「海馬君って呼んでます」
海「遊戯だ」

12 相手に何て呼ばれたい?
表「今のままで満足です」
海「好きに呼べばいい」

13 相手を動物に例えたら何?
表「うーん…真っ白なウサ…じゃなくて、雪豹かなあ?」
海「今言いかけた単語は聞かなかったことにしてやる。感謝しろ。貴様はパンダだな」
表「えー何で?」
海「一見愛くるしい見てくれで人を寄せるくせに所詮は猛獣ということだ」
表「何それー!」

14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる?
表「海馬君は大抵のものは自分で何とかしちゃうから、僕自身の時間、かな?」
海「遊戯が望むなら島の一つやふた」
表「気持ちだけで十分です!!!」


15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい?
表「うーん…海馬君が僕のために何かしようって思ってくれるだけで僕はそれで十分嬉しいぜー」
海「貴様のそれは無欲ではなく卑屈というのだ馬鹿者が」
表「だって海馬君お仕事忙しいし…」
海「先程から仕事仕事と、貴様は俺の仕事と俺とどちらが大切なのだ!!」
表「えええええ?!」


16 相手に対して不満はある?それはどんなこと?
表「えと、じゃあ、やっぱりもうちょっと逢える時間があると嬉しいなって」
海「貴様俺が多忙極めていると知っていての暴言か!」
表「ああもう!!」


17 貴方の癖って何?
表「すぐ俯いちゃうことと、手を胸の前で組むこと、かな」
海「そんなものはない」

18 相手の癖って何?
表「最初のキスは左の目尻にしてくること、かな?」
海「………」

19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは?
表「僕の感情を勝手に推測と憶測とマイナス思考で決め付けるとこ」
海「なっ…貴様とて俺が少し日本を空けるだけで下らんことを言うではないか!」
表「僕は寂しいから寂しいって言っただけじゃないか!海馬君はすぐ僕が海馬君と別れたがってるとか必要としてないとか関わらないほうがお互いのためだとかそれこそわけわかんないことばっかじゃない!!」
海「何だと貴様ァ!!」
表「僕は寂しくても悲しくても海馬君が大好きなんだからね!!」
海「~~~!!」

20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何?
表「もう一人の僕や城之内君と仲良くしてるとすぐ怒るよ」
海「アレは貴様が悪い」
表「やきもちやいてるの?」
海「違うわ!!」

21 二人はどこまでの関係?
表「ええと…一応最後まで…あああ待って海馬君帰らないで!!」

22 二人の初デートはどこ?
表「デート…?」
海「……」
表「…屋上?」


23 その時の二人の雰囲気は?
表「一緒にご飯を食べたんだぜー」
海「貴様が纏わりついていただけだ」
表「だって海馬君のご飯、カロメだけだったんだもん」

24 その時どこまで進んだ?
表「ご飯食べて、僕が一方的に喋ってお終いでした」
海「下種なことを聞くな」

25 よく行くデートスポットは?
表「……海馬君のお屋敷のリビング?」
海「貴様デートスポットの意味を理解できておるのか?」





***

続きます。

プチプレッツェルを食べました。
どう考えても普通のビスケットです。ありがとうございました。


まだプリッツの方が…

私基本的に女体AIBOで書いてるので海表なのですが、初期に書いた短編を読み返してふと考えてみました。

結果。

私の中では女体AIBOがデフォ設定で海表。

男の子AIBOだと表海表。

だと判明しました。

社長とAIBOの二人共を原作どおり男の子同士でいくのなら、この際AIBOが上だろうが下だろうが突っ込まれようが突っ込もうがどっちでもいいや、と。

いやほらだって表遊戯って結構気ぃ強いし・・・社長はツンデレだし。(笑)

うーん、その辺細かい設定が自分の中で安定してないなあ。

またなりきり100題でもやろうかな。古代連載とは関係無しの、海表(女体)編と表海表編で。


※途中から下ネタメインです。



今日は目覚めと同時にテンパり、もうこのまま失踪してしまいたいと思いながら電話をし、半泣きで電車に乗りました永見ですこんばんは。(爆)

いやね、普段は東京に居る知人が先日の北斗の拳のケンシロウとユリアの結魂式の招待状の抽選が通ったんだってさ。で、13日に行って来たんだってさ。

そんで今日たまたま名●屋に来るからじゃあ会おうZE☆ってことになりましてですね。

その知人はブログでもたまーに話してるAV業界関係者の人でしてね。

じゃあついでにお仕事手伝ってあげるよーその代わりご飯奢ってねーみたいな。約束をしまして。

勿論、ノリは軽いですがお仕事を手伝うと引き受けたからにはその時点で責任が発生するわけで。

じゃあ朝九時に集合な、となりまして。おうよ任せておけ、と。昨日は電話を切ったわけですよ。

で、翌朝どうなったかというと冒頭に戻る、という感じなのですが。orz

まあともあれ一時間半の遅刻の後に合流したのですが。

当然とっくの昔に撮影は始まってまして。謝り倒しました。ハイ。

今日はいつもの監督と初めてお会いする監督、あとは主演の女の子と男優さんと雑用の人でした。

最初は人妻モノやってました。そのあとご飯になり(遅刻してきて図々しく飯を食う女)その後はAVというよりはネタモノを色々やってました。尻文字ワロタ。ヘ(゚∀゚*)ノ

なんていうかこう、「俺が撮りたいのはAVじゃない!エロネタなんだ!」みたいな何か熱いパッションを持った監督さんでした。(笑)

やってることはエロだけどでもどこかアホっぽくて笑える感じで、笑いが絶えずおもろかったです。(笑)

喋ってたら突然スカート捲られて「お!お前今日黒かよ!(笑)」「え?マジで?!見せろ見せろ」と見られたので「上もお揃いで黒だ参ったかコノヤロウ!」と捲ってやりました。あら?試合に勝って勝負に負けた気分。(爆)

そういや監督に私の格好を見るなり「お前はベルトかフリルのついた服しか持ってないのか!」と突っ込まれたので「そうですね!」と笑顔で答えておきました。(爆)

あとは帰りに男優さんたちと下ネタトークしてたら「何でお前は女の子たち(AV女優さんたち)より下ネタに抵抗が無いんだよ!」と突っ込まれました。ええ全くございませんがなにか?(笑)


それにしても私は男とセックスするのが好きな女性の気持ちが全く理解できません。

男と付き合ってる内は付き合い上、まあ求められればしますけど余り自分から男とやりたいとは思わないです。

セックスするなら男より女の方が断然気持ちいいと私は思うのですがねえ。

指だって男みたいにごつごつしてないから入れられても痛くないし体も柔らかいから触ってて気持ちいいし女の子が自分の手で喘いでるのを見るのも好きだし胸の大きい子だとそこに顔寄せてるだけで幸せなんですが。

基本的に私は女の子を抱きたい派なので男に抱かれても気持ちよくないんですよね。

ついでに言うなら女の子とする時は自分も相手も挿入するタイプのディルドじゃなくてペニパン派です。

別に自分の方にはそんなもん入ってなくていい。いらん。寧ろ貝あw(ry

あー最近男としかしてねえから欲求不満だ・・・乳揉みたい。(真顔)


こんにちは、永見です。
本日私、所用で名○屋の某駅に行くことになってます。
集合は午前9時です。
地元の駅からは電車で一時間ほどかかります。

さてここで問題です。
今何時でしょう?


……………。


orz


社長ちゃん(仮)からの電話で目が覚めるとか有り得ない。

昨日の踊り子AIBOと一緒に思いついた踊り子乾さん。

乳の大きさがメロンのつもりで描いたらスイカになってた。(爆)

まあいいや。184女体乾さんは巨乳設定だし。

ということでどばん。↓


すみませんでした。(土下座)

表ちゃんがウジャトのマーク入れてたのでじゃあ乾さんはアンクで、となりました。

腹や右足首の花はロータスで、胸元や左手の甲のもにゃっとしたのは蝶っぽく。

ということで花と蝶を裏テーマ?で描いてみました。(爆)

何か運転中に突然踊り子なAIBOが浮かんだので描いてみた。

最近私の脳内ではAIBOは女体がデフォです。(爆)

ということで、どばん。↓

サムネクリックででかくなります。

うっかりスケブに描いてしまったのでうちのスキャナだとかなり影が入ってしまいます。

しかもこの影、通常のものと違って処理が上手くできないので(少なくとも私は)厄介。

が、もう描いてしまったもんは仕方ないのでいつもどおり適当に影だけ付けてうp。

と思ったら髪の色の濃い所を塗るのを忘れてる。(今気付いた)

と思ったら瞳の濃い所も塗るのを忘れてる。(今kry

まあいいや。

今マクドで順番待ちをしているのですが、何気なく空を見たら雲の形がブルーアイズの横姿に見えて一人でワクテカしてます。(笑)
ちなみにメガマックセットです。(どうでもいい)