このうたがテーマソングになってるドラマが再放送してて、それを聴いて以来脳内をぐるぐる廻ってたので替え歌にしてやった。(笑)

鬱王様→AIBOでどぞww




青空の果て



目を覚ましたらお前がいて
いつまでも傍にいると
この青空の果てさえゆけると 信じていた


俺はずっとお前の影
それでも幸せだと
思ってたのに
願いは儚く散っていった


ほんとうは
お前と共に居たかった
俺の居場所 本当の帰る場所
お前と永久(とわ)に別つ儀式


青空の果てまで 手を離さないで
いっしょに記憶を 捜してくれないか?
あの空の下に 置き去りにしてる
本当の名前


俺の心の部屋からは
青空すら見えなかった
この迷宮の果てにあるのは 光なのか?


お前をただ守る為に
俺の存在は在ると
誇らしかった
お前の笑顔が嬉しかった


ほんとうは
足を止めてしまいたかった
俺の居場所 お前の隣だと
永遠に信じていたかった


青空の果てまで 手を離さないで
いっしょに眠って 眠ってくれないか?
言いそうになる 唇閉ざし
背を向けて進む


青空の果てまで 手を離さないで
いっしょに記憶を 捜してくれないか?
あの空の下に 置き去りにしてる
本当の願い





今までのは何だかんだ言いつつ前向きな替え歌ばかりだったのでたまには、ねえ?(爆)

サンホラの辿りつく詩で王様→AIBO替え歌ですww

これはもうちょっと捻りを入れたいのですが思いつかなかったのでまあいいや、と。(爆)




辿りつく詩



盲目の詩人Lunaは静かに唇を開いた…


これより歌うは…ある少年が大切なモノに辿りつく迄(まで)の歌
苛酷な決闘(デュエル)よ 困難な途よ
それでも少年は決して諦めなかった

物語は運命を呪うより 苦しくとも闘い続ける途を選ぶ
いづれ歴史全てを葬りさろうとも
今は唯…瞳を閉じて聴いておくれ…


大事な相棒 お前はどこに
手掛かりは少なく
孤独と絶望 嘆きの声は
遠い空へ 霞んで消えた


天堕ちる雨 手の平に
零れ落ちた雫(なみだ)…


幾つもの気遣う目を避けて ひとり崩れ落ちて
町から街へ 知人(ひと)から別人(ひと)へと
相棒を 尋ね歩いた


淡い月夜の光の下
誓った約束は…


虚ろな世界を 夕闇が包み込む
立ち竦む俺は お前を求める


預言者(ダーツ)が肯定する史実 争いの歴史
戦禍という名の爪痕 大地を灼き尽くす焔
家族…恋人…愛する者の消息も知れず
多くの者達が為す術もなく引き裂かれた世界…


少年の旅はハジマリとなったカードに導かれるように
古の孤島へと辿りつく
そして…迎えたのは傀儡と化した己の半身
操られながらも片割れは言う 「キミを信じてる」…


挫けそうな心をいつも支えてくれたのは
お前があの時 思い出させた ひとりじゃないことを


闇が身を焦がし 飲み込まれそうになる
だけど背を守る 温もりがある


嗚呼…吹き荒れる悲しみの…

嵐が訪れ 全て薙ぎ倒しても
大切なモノは 絶えず此処にある


君よ…大切なモノに辿りつく途を見つけたら もう迷うことなかれ


例え茨の途であろうとも 歌をくちずさめばそれもまた楽しい


詩えない人生になど 意味はないのだから…


大切なモノへと…辿りつく場所へと…
白鴉が目指す地平…あの空の向こうへ…





できればルーナじゃなくて他の遊戯王キャラにしたかったのですがよさげなのがいなかったので。

ということで替え歌第七作目、ファラオの系譜の王様版です。(笑)




ファラオの系譜(王様版)



世界を救いし 若きファラオの魂を
邪神と共に封印せしパズルを砕き
王墓の玄室に小さな柩を納め
永き平和への礎と成す…


誇り高き 額に浮かびし古の紋章(あかし)
封印されし名は 冥界への鍵
石版の謎 記憶の秘密
少年が描く軌跡 ファラオの系譜


深い眠りの中で独り
訪れぬ光を捜す
夢も見えない闇の中では
心は消えてゆく


ひとり唇噤んだまま
闇の中で耐えていた
いつか光が迎えに来ると
信じて 目を閉じる


この手を引いてくれたのは
優しい強さを持つお前
差し出されたお前の小さな手が
とても大きく見えた…


黙したまま何も語らぬ歴史の手の平の上で
出会ってしまった<王>と<王の器>
三千年の歳月も一閃の雷が如く
過ぎ去ってしまえば刹那
今…黒の歴史が再び動き出そうとしている…


遠い空見上げて この胸を焦がす
浮かぶのはお前が くれた進むべき道
立ち止まれないと 識っていながら…


優しい瞳(め)持つお前 この俺の心の座
誰よりも強き心を持ち
本当の強さとは 力じゃないと教えられた
嗚呼…いつの日かその身から去る時が来るのなら
その日まで一瞬も大切に
していくぜ 二人ならどこまでも行けるはずさ…


期は満ちようとしていた
次々と現れる千年アイテムに関わりし者達
その者らの導きによって
<もう一人の遊戯>→(は)<名も無き王(ファラオ)>となった
期は満ちようとしていた
邪悪なる波動が国全体を包み込み
空に立ち込めたる暗雲は
<二度目の復活(あらし)>の訪れを告げようとしていた…


地を割る咆哮 天を裂く爪牙
烈火の如く燃えさかる双頭の邪神
暗黒を宿した瞳に魅入られただけで
勇猛なる戦士が次々と倒れていった…
嗚呼…人間(ひと)とは闇の前では
かくも無力なモノなのだろうか…
誰もが深い絶望に呑まれかけていたその瞬間(とき)
一際眩い閃光が若きファラオの体を貫いた…


「覚醒(めざ)めよ…勇敢なる我が息子よ…
そして<王の器>と呼ばれし者よ…
かつて私はこの国を守る為
ひとつの村に惨劇を齎した…
今その嘆きを鎮める為
そなたらの力を借りたいのだ…
彼らを鎮める覚悟はあるか?
…ならば今こそ覚醒(めざ)めよ ヘルの化身よ!」


「ひとりでは耐え切れぬ闇(ちから)でもきっと
ふたりなら大丈夫 俺は信じる!」


暗雲を貫く雷 あの日出会った<王>と<器>は
今…無くした名前 天(そら)に掲げて
輝ける未来(とき)を紡ぐ…


「…さん…あの…遊戯さん?遊戯さんってば!」
「どうしたんですか?それから続き、どうなったんですか?」
「ああ…そうだったね。ごめんね」
「その後、二人は邪神を倒したんですよね?ね?」
「…そうだなぁ…続きはまた今度にしようか」
「えー!そんなのずるいですよぉ」


…そう言って微笑んだ彼の瞳(め)は とても優しい色をしていた
…その時の事は今でも印象深く覚えている
…俺は信じているんだ 決闘王(デュエルキング)の魂は受け継がれていくんだって…


受け継がれるモノ 受け継がれざるモノ…
暗雲を貫く光を翼に受け…その隼は羽ばたいて往く…





結局最後はAIBO版と同じにしましたー。

次はサンホラつながりで王様→AIBOの「辿りつく詩」です。(笑)

まだまだ俺のターン!ということで替え歌六作目。

今度はまたサンホラクロセカで「雷神の系譜」を替え歌にしてみた。

タイトルから察することが出来ると思いますがそのとおり、王様版もあります。(笑)




ファラオの系譜(AIBO版)



世界を救いし 若きファラオの魂を
邪神と共に封印せしパズルを砕き
王墓の玄室に小さな柩を納め
永き平和への礎と成す…


誇り高き 額に浮かびし古の紋章(あかし)
封印されし名は 冥界への鍵
石版の謎 記憶の秘密
少年が描く軌跡 ファラオの系譜


弱い者ほど徒党を組み
身代わりの羊を捜す
友を知らない幼き日々は
灼けた石の痛み


ひとり唇噤んだまま
膝を抱えて耐えていた
雨も宿ればいづれ過ぎ去る
嵐もまた然り


だけど君と出会ってから
本当の友達を得たんだ
差し出された皆の幾つもの手が
とても嬉しかった…


黙したまま何も語らぬ歴史の手の平の上で
出会ってしまった<王>と<王の器>
三千年の歳月も一閃の雷が如く
過ぎ去ってしまえば刹那
今…黒の歴史が再び動き出そうとしている…


遠い空見上げて この胸を焦がす
浮かぶのはキミとの 楽しい毎日
適わぬ願いと 識っていながら…


誇り高きキミは何故 古の若き王
百万の夜の闇を越えて
僕の身に宿ったの 教えてもう一人の僕
嗚呼…いつの日かこの身から旅立ってゆくのなら
その日まで一瞬も大切に
していくよ キミのこと 送り出すその為に…


期は満ちようとしていた
次々と現れる千年アイテムに関わりし者達
その者らの導きによって
<もう一人の遊戯>→(は)<名も無き王(ファラオ)>となった
期は満ちようとしていた
邪悪なる波動が国全体を包み込み
空に立ち込めたる暗雲は
<二度目の復活(あらし)>の訪れを告げようとしていた…


地を割る咆哮 天を裂く爪牙
烈火の如く燃えさかる双頭の邪神
暗黒を宿した瞳に魅入られただけで
勇猛なる戦士が次々と倒れていった…
嗚呼…人間(ひと)とは闇の前では
かくも無力なモノなのだろうか…
誰もが深い絶望に呑まれかけていたその瞬間(とき)
一際眩い閃光が若きファラオの体を貫いた…


「覚醒(めざ)めよ…勇敢なる我が息子よ…
そして<王の器>と呼ばれし者よ…
かつて私はこの国を守る為
ひとつの村に惨劇を齎した…
今その嘆きを鎮める為
そなたらの力を借りたいのだ…
彼らを鎮める覚悟はあるか?
…ならば今こそ覚醒(めざ)めよ ヘルの化身よ!」


「ひとりでは耐え切れぬ闇(ちから)でもきっと
ふたりなら大丈夫 僕は信じる!」


暗雲を貫く雷 あの日出会った<王>と<器>は
今…無くした名前 天(そら)に掲げて
輝ける未来(とき)を紡ぐ…


「…さん…あの…遊戯さん?遊戯さんってば!」
「どうしたんですか?それから続き、どうなったんですか?」
「ああ…そうだったね。ごめんね」
「その後、二人は邪神を倒したんですよね?ね?」
「…そうだなぁ…続きはまた今度にしようか」

「えー!そんなのずるいですよぉ」


…そう言って微笑んだ彼の瞳(め)は とても優しい色をしていた
…その時の事は今でも印象深く覚えている
…俺は信じているんだ 決闘王(デュエルキング)の魂は受け継がれていくんだって…


受け継がれるモノ 受け継がれざるモノ…
暗雲を貫く光を翼に受け…その隼は羽ばたいて往く…





AIBO視点と王様視点は語りとかは同じなので同時進行で作りました。

なかなか作りやすかったです。

ちなみに雷神=アクナムカノン王孫=十代です。(笑)

王様版も完成しているのですが、最後の遊戯と十代の会話をそのまま同じにするか、王様のひとり語りにするかでちょっと悩んでます。

遊戯王替え歌の第四作目はみくみくAIBO版 の王様版です。(笑)

立て続けにAIBO→王様替え歌を作ってきたので今度は王様→AIBOでやってみよう、と。




決闘王にしてやるZE☆【オレのターン】



歴史の暗闇を越えて
お前と出会ったZE☆
オレはお前の中で光を得たんだ


闇に堕ちてしまいそうな時
オレの手を
引き止めるお前の優しい
微笑みに

救われてきたんだ
永劫の闇の果てまで
光差し オレを照らす
だから勝利 お前に捧げるぜ…勝ち続けるぜ


たとえ離れ離れでも
オレはずっと忘れないぜ

お前の笑顔抱いて
涙見せず お前に背を向け


いつかまた出逢う時を
世界中の誰、誰より
オレは待ち続けてるぜ
二人並び 歩めるその時を…



王様視点は初めてだったので…というか、今までAIBO視点ばかりだったので脳内モードの切り替えが微妙に出来なくてちょっと悩みました。

が、一度ノりだすと止まらないもので。

最初のサビ辺りからはもうある程度がーっと出来ちゃって、そこからまた整えて、って感じでした。


こっちが先だったか恋スルボカロ替え歌 が先だったかは忘れましたが歌ったのはこっちが後なので第三作目という事にしておきます。(爆)

ということで、ウマウマの音程でやらかしました。

今回は元々の歌が日本語じゃないので完全に元歌の歌詞とはかけ離れてます。

今回もAIBO→王様




デュエリストダンシン☆



その眼を開いてみてよ
光が見えているかな?
ボクの 声が聞こえるかな?


どんな深い闇の中も
どんな辛い時でも
ボクは 傍にいるよ

覚えていてね


ちっちゃくて キミのような
大きな力は 無いけれど
キミの手を 繋ぐことなら
ボクにだって 出来るはずだから


カードを引いてみてよ
ココロが繋がるよね!
ホラね キミがスキだって


キミが道を間違えても
いつかは気付いてくれると
みんな 知ってるから

でもね


哀しみや 怒りがキミを
迷わせる そんな時には
小さな声でボクを呼んで
その背中を守らせてよ


さよならが いつの日にか
来ることは 気付いてたけど
もう少し あと少しだけ
さよならを 待ってて欲しいんだ…


…そうさ
キミはボクの目標だった
いつだって 凛としていて
泣き虫な ボクのココロを
そっと包んでくれていたね


ボクの強さは『優しさ』って
キミはそう、微笑むけれど
キミのその微笑みこそが
何より 優しく見えたんだ…



これも自然と歌詞が出てきたのでさくさく進みました。

特に最後の辺りは脳内でどんどん歌詞が進んでいくので慌てて書き留めました。(笑)

なんかこう、AIBO→王様で替え歌してると何故か気付くと内容がドーマ編ベースになっていくのでそこはちょっと気をつけましたけどね。(恋スルボカロがモロそんな感じだったし)

まあ、ドーマ編は、ねえ?(笑)

あんな豆腐メンタルな王様と健気なAIBO(でも闇仕様)を見せられたら仕方ないよね。(笑)

今まで作ってきた替え歌を曝すことにしました。(笑)

某歌ロイドのあの有名な曲で替え歌してやった。

AIBO→王様編。(え)




ファラオにしてあげる☆【ボクのターン】



時間の限界を超えて ボクらは出会ったZE☆
キミとボクはヒトツの カラダで過した


あのね実は 言えずにいたけど
本当は
いつまでも一緒にいれたら
いいのにと


願っていたけれど
それは胸の中に秘めて
ボクはカードを引くよ
キミに眠り 捧げる
そのために…戦うからね


キミと離れ離れでも
ボクはずっと 忘れないよ
キミがくれたこの想い
今もずっとこの胸にあるよ


いつかまた出逢う時を
世界中の誰、誰より
ボクは待ち続けてるよ
二人並び 歩める そんな日々を…




これが遊戯王替え歌の第一歩でした。

なんかある日突然ふっと浮かんで、どんどん続きが出来上がっていったので調子こいて歌ったのをうpしたりしました。

そして自分の歌声がヒドイことに漸く気付いた。(笑)

MADを作りたいと思いつつも結局画像を切り貼りしてる時間が無くて、でも作りたくてぐるぐるしてたらなんかその意欲が斜め方向に突っ走り始めたらしく、最近替え歌を作って某動画サイトに投稿したりして遊んでます。

ちょっと前にもそのうちの一つをここで曝したのですが、また新しいの作ってしまったので曝してみます。(笑)

今回はサンホラの「沈んだ歌姫」をロベリア=王様、ジュリエッタ=AIBOでやってみた。

といってもギスギスしてないですよ?(笑)

ちなみにこれ、五作目。(をい)


王様=赤AIBO=紫デュエット=緑 ナレーション=ノーマルカラー でお送りしますvv



「去りゆくファラオ」



第三十二巻 九十一頁


二人の『遊戯』 辿りつくはいずこか…


『名も無き王(ファラオ)』と称されし
千年パズル、そこに宿りし魂
闇の力を持つ<遊戯>の手番(ターン)


遊戯盤(ばん)の上を駒が進む…
カードが示すは 気高き頂点
選べ!カードを 目指す舞台は
お前と戦う 究極のデュエル


『王の器』と称されし
千年パズル、それを組み立てし者
王を導く武藤遊戯の手番(ターン)


代わる代わる駒は進み…
カードと目指すは 暖かな楽しさ
ゆこう!みんなで 目指す舞台は
キミとの約束 再生のデュエル


蒼く湧き出づる清廉の戦いと穏やかな微笑(Fuori fuso)
紅く燃え上がる情熱の戦いと華やかな容姿(Figura)


お前こそが<最大の強敵(ライバル)>
キミこそが<最高の決闘王(キング)>


闘友(とも)を巻き込んで デュエルに蠢く影は
古代の黒き獣(Bestia) 争いの宴(Festa)は続く…


お前が望むのは 見えるけど見えないキズナ
キミが望むのは 無くした記憶のカケラ


お前の祈りこそが 俺を導く光
キミの願いこそが 僕の背を押す勇気


時は遡る事三千年前
黒き地のファラオ アクナムカノン王突然の崩御
若き王子アテム アテム王として即位
その宴の歓声に紛れ 忍び寄る闇がひとつ
王は千年宝物の神官を従え、仇なす者を迎え撃つ


駈ける駆ける獣(Bestia)…
闇を纏い 闇を目指し
光の王宮へと突き進む
猛る猛る獣(Bestia)…
闇の原初 悲劇の村
国を守る為に村民は生贄とされた
咆える吼える獣(Bestia)…
王を恨み嘆く魂の村
ただひとり生き残った少年
屠る屠る獣(Bestia)…
闇を駆ける復讐の炎
王の血でしか贖えぬ


降りたつ神と 吼え猛る獣(Bestia)
紅糸で手繰る 操り人形(Marionetta)
繰り返される 歌劇(Lirica) 悲劇(Tragedia)
紅糸で手繰る 操り人形(Marionetta)

牙を剥いた獣(Bestia) 追い詰めた断崖
千年錐(あかし)を奪われたファラオ
記憶までも奪われ…


黒き土 託された闇 寄り添いし白龍 去り逝くファラオ


若きファラオ アテム王の没後
千年杓杖の神官セト 新たなるファラオ セト王として即位
国の復興に努める






あー楽しいったら!!(笑)

庭のミニバラが咲いていたので撮ってみた。
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もう一枚。
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職場の裏手で咲いていたコスモス。
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敢えてフラッシュは無しで撮ってみた。

この薄暗さが個人的には好きなのですが。



庭の彼岸花が白と赤両方咲いていたのでぱしゃり。
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花は結構、下からのアングルが好きです。
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ねーさまとお友達がお誕生日を祝ってくれました!!

ケーキは私の大好きなイチジクのタルトですvvvvvしかも特注とかvvvv
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ちゃんと年齢だけろうそくを立てて、歌を歌ってもらって火を吹き消しました。(笑)


プレゼントももらったのです!!
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すげええええええ!!!

巨大な風船の中に小さい風船とぬいぐるみが入っているのですよ!!

大きさの比較として500mlペットボトルを置いてみましたが、その大きさが分かるでしょうか??

すげえええ嬉しいいいいいいvvvvvvvvvvvvvvvvvv

ありがとうございますですvvvvvv