皆さんこんにちは、岩崎です。
昨日は、現役アナウンサー松下公子さんのプレミアムコンサルに参加してきました。
自分が気にしている事が、実はそのままで良かったと気付けて、心のモヤモヤがすっきりしました。
参加者皆さんとのお話しも楽しくて、為になることばかりでした。
はじめて、お会いした松下さんは、すごく素敵な方で大好きになっちゃいました。
こんなに楽しい、プレミアムコンサルに参加して、本当に良かったです。^^
さて、本日のお話しは『モラハラをされてうつ病になり一番辛かった頃』です。
その当時、一番辛かったのは、うつ病が、薬を飲んでも治らない事でした。
日々、モラハラを受けている、ストレスで薬がきかない、量を増やしてもだめでした。
ある一定、レベルまでは、回復しますがそれ以上元気にはなれません。
次に、電話カウンセリングを受けました。
気持ちを、受け止めてもらって、支えてもらい何とか仕事をこなしていました。
調子がいい日もありましたが、うつ病の回復にはつながりませんでした。
次に、モラハラについて、本やネットで調べまくりました。
自分の気持ちを切り替えて、モラハラを気にしないように努力しました。
仕事が忙しく、モラハラを受けて、睡眠時間も5~6時間という状態が続いていました。
うつ病に必要な、休養がぜんぜん取れていません。
治らなかったですね。
結果、仕事をやめて、薬と休養とカウンセリングで治しました。
うつ病を治す為に、いろいろな事をしましたが、何より休養が大事でした。
僕の場合は、考えすぎたり、悩みすぎて、かえってだめでした。
何もしないで、のんびりして、元気がでるまで、何かやりたいと思えるまで待つ。
これが、理想ですね。
ただ現実問題として、仕事は、やめれないですから、時間を減らしたり、休職したりして、休養する時間を意識して、つくるしかないのかなと思います。
何もせずに、エネルギーを充電するイメージですかね。^^