ぐっちぃの説明がとても速くなってきました。
今までは説明がくどすぎるため、このサイトでまとめてきたのですが
今回は速すぎてついていけないためにまとめてみます。
どれも当たり前のことだけど、つい意識が薄れるものを強調。
フォアのロングサーブに関して
(1)ロングサーブを速くする方法
低い位置でとらえ、タタンのリズム。打球する瞬間に、グリップを強くし、速くする。
(2)バウンドを低くする方法
打球点を低くする
(3)コースがばれない方法
出す前に狙う方を見ない。
(4)ストレートとクロスの使い分け方
距離が違うのでクロス10の力に対してストレートは7割の力で出す。
打球点さえ押さえれば、弱くて良い。
(5)深く出す方法
エンドラインぎりぎりに第一バウンドを置く(ロングサーブの絶対条件)
(6)相手にロングだとばれないようにする方法(レシーブで打たれない)
出す瞬間まで下回転を出すイメージを自分で持っている。
(7)緊張した場合でも速いロングを出す
2つのタイプのロングサーブがあるが
腕を振るタイプ :緊張した場合影響が大きい
打点をつめたロングサーブ:緊張しても、腕の振りがないので、影響がない。ワルドナーはラケットを立てたこの方法。
6分47秒