りりーさんの



日本のみなさんさようなら がやっと読み終わった。



この本、映画の批評本なんですが、

薄いくせに、200本くらいの映画が批評が書いてあって、読むのに一苦労。



すさまじく、りりーさん節が発揮されていた一冊でした。



しかも、ぜんぜん関係ない事書いてあるのもあったりとおもろいかった。