おはようございます!
文章プロデューサー大竹ひろこです。
今日も文章ひとつで人生上向き!なネタをお届けします(*´艸`*)
……と書くか、
おはようございます。文章プロデューサー大竹ひろこです。
今日も文章ひとつで人生上向き!なネタをお届けします。
……と書くか、
おはようございます!文章プロデューサー大竹ひろこです!
今日も文章ひとつで人生上向き!なネタをお届けします!
……と書くか、
おはようございます。
文章プロデューサー大竹ひろこです♪
今日も文章ひとつで人生上向き!
なネタをお届けします♡
と書くか。
人には「キャラクター」というものがあります。
要は「自分らしさ」であり、人から見た「あなたらしさ」でもあります。
それは直接会って話せば感じることができますが、
文章だとそうはいきません。
自分で思う「自分らしさ」
人から見た「あなたらしさ」
これは「演出する」必要があります。
冒頭で、4つの書き方を紹介しました。
今の私に最もしっくりくる表現は、最初の文章です。
今朝はおいしい豆腐を食べてテンションが上がっているので!
さて、あなたから見たらどうですか?
自分がどう思うか?
そして人からどう見られたいか?
それを考えてから、
どこで改行するかを決めたり、
記号を使ったりするとよいです。
その際オススメなのは、
同じ文章を羅列してみて、
少しずつ記号を付け替えてみること。
それを「目で見て」判断する。
これがよいです。
頭の中でいくら考えてもダメです。
文章は結局「文字」なのです。
文章は「目で見る」ものなのです。
どうかそれを、お忘れなく。