いや~、かったね~~。

よかったよかった。

勝てたのは非常に大きい。

選手たちの自信につながるから、もっといいプレイが出てくるようになる。


一戦目の中国戦と比べてかなり、よかったんではないか?


前の4人がかなり良かった。


それにしても1ゴール目の斉藤、やばやばだな!さすがカモメッシといわれるだけある。
活躍するだろうなと思っていたらやっぱり来た!

顔は可愛い顔してるが、ドリブルがすごい。
小刻みっぷりはメッシににているなー。


それよりも大迫の落ち着き、ボールキープにかなりびっくりした!
卵とトリュフとなめこ-大迫

ロンドンの時よりもかなり成長している感が感じられた。

2点目のゴール、ゴール前フリーでDFが寄せてくることにわかっていながら、ギリギリまでひきつけてシュート。あの落ち着きはすごい。

すごくうれしい発見だった。

3点目もコースを狙いすましてGoal! 素晴らしい!

2点入れられてずるずる行くところだったから本当に素晴らしいゴール。

それと私、おすすめの山田、めだったところは無かったけど、おちついていてよかったね。


豊田、ゴールは決められなかったけど頑張ってた。 
前田使うよりかはるかにいいのでは?



DFの失点は相変わらずで、簡単にしょっぱい失敗で失点していた。
でも、栗原より、かなりCBよかったと思う。

駒野、栗原は3戦目出さないようにしてもらいたいものだ。
ひどすぎる。このふたりは 。


さぁ第3戦は、だれが出るやら、今の状況からすると私の推しはこんな感じ

FW:豊田
LMF:斉藤
OMF:柿谷
RMF:大迫
DMF:扇原
DMF:山口
LSB:槙野
RSB:森脇or徳永
CB:森重
CB:鈴木
GK:西川

これみてみたいわい。

どう思う?





【ストーリー】
1の方>
岡山の町で、小さいながらも一本独鈷を貫いてきた木元組。若頭・京極晃(木村一八)が必死に守ってきたシマも、関西共和会をバックに持つ宮本会の激しい侵攻に遭っていた。しかし、侠は黙っていなかった。京極の兄貴分であり、組長代行の箕島(小沢仁志)は、宮本会の幹部暗殺を決意。京極もまた、最前線に立つのだが、計画は失敗し、箕島は自ら警察に出頭、逮捕されてしまう。


完結編>
木元組若頭・京極(木村一八)は、抗争を治めるため、“一本独鈷”の信念を曲げ、風間組傘下に下った。全ては、組を護るためであり、尊敬する兄貴分・蓑島(小沢仁志)も理解してくれると信じ、年月を過ごしてきた。しかし、出所し現状を知った箕島からは、「ワシは、昔の木元組に戻すまでや」と言い放たれてしまう。京極の想いに逆らうように、暴走する蓑島。黙っていることの出来ない京極も遂に動き出し…二人の“譲れない侠気”が激しく衝突する。

【出演】
木本組若頭 京極晃:木村一八
木本組長:哀川翔
木本組 幹部 簑島:小沢仁志
木本組 組員:金子賢、猪瀬孔明、倉田誠、KOJI
撃たれた宮本会の幹部:岡田謙
風間組若頭:白龍


木村一八がわたしゃ好きだ。Vシネ俳優の中ではレベルが高い。
もっとでてほしいのに、意外とロングシリーズものに出ていないんだよね。なんでだろ?
若いときはかなりやんちゃでどうしようもなかったが、演技の腕前はあるな。
もっと見たい俳優さんです。

それよりも小沢の兄貴がいい!木村一八と兄弟分の簑島役なのだが、二人の絡みが好きだね。完全に哀川翔を食っていた。

それにしても哀川翔の滑舌悪いの気になるのは、俺だけなのか?
滑舌悪いと大物親分役の多い哀川翔の場合、かなり迫力が薄れてしまう。
ただでさえ声が甲高く、舐められやすいのだから、滑舌は直してもらいたい。
白竜もね。

猪瀬孔明がこの映画ではいい感じです。馬鹿な奴役ですけど、本当にバカそうに見えて素晴らしい。実際こんな人に絡みたくないと思える感じです。

倉田誠さんは、相変わらずの迫力。役柄、迫力あるけど根性なしというもので、すごく難しいものだったと思う。ちょっと頭のネジが一本無いという感じでしかなく、ちょっと残念。好きな役者さん。いけいけ役が一番いいのだろうな~。


岡田謙さんのダメなやつっぷりって本当に天才的だわ。
見た目、視線、腰の曲がり方、嫌なやつ~~って感じ。

おすすめ度
☆☆☆☆★

2話でおわってほしくなかったな~。それと、タイトルにあるジャックナイフの意味が内容と照らしてみて、よくわかんないから-1。



【ストーリー】
特殊任務を負った男・綾瀬(山口祥行)が潜り込んだのは、チョンの間も並ぶ横須賀の賭場だった。流れ者のイカサマ師になりすまし、博打打ちでの宗俊(松田一三)に接近。ヤクザをカモにしたゴロつき具合が気に入られ、“自衛隊員専門の賭場"まで潜入成功する。早駿と共に賭場を開帳したという自衛官・藤波(本宮泰風)を調べ上げていく綾瀬。藤波の背負う過去、そして闇を知ることになるのだが…。


綾瀬:山口祥行 ⇒かっこいいわ~。 アウトロー以外だと不慣れな感じですが、でもいいわ~絵になるわ~。

河内山宗俊:松田一三  
藤波:本宮泰風
占い師、虎:舘昌美

1よりもはるかに良い! 浜マイクシリーズのような感じで作りたかったのかな~。このチンピラシリーズは。
1でえらいことになっていたはずがみんな復活していたから、なんか「あれっ?」って感じだったけどね。

冒頭、また横須賀の絵が多かったから、あっ、これもやばっっと思ったが大丈夫だった。

監督は、橋本さんから変わって佃謙介さんです。

でも制作に橋本さんかかわってるからあぶなかったな~。


おすすめ度
☆☆☆★★
みました?

卵とトリュフとなめこ-日本代表柿谷



前半ひどすぎてびびった。


やっぱまだ、お互いをチェックし合ったいるといった状況でコンビネーションゼロ。


後半よくなったけど皆がミスを恐れて責任逃れしているような感じだった。

柿谷は前半ボール1回もさわってなくない?さわった?

後半良さがでてたね。


高萩はがんばってたなー。

前半みんな様子見状態だったな~。


攻めはまあまあかなとおもったけど、ディフェンスがひどい。


あまりにもプレッシャーいかないもんだから、中国にポンポンあげられてひどすぎる。

栗原と森重も、おいおいというところはあったが、それ以上に前の連中がウォッチマンになりすぎでしょ、。

かけられるところかけていかないとだめだろ。


俺の中のベストは山口蛍です。


次に高萩かな。


国際試合に不慣れで、アウェーの空気に飲まれたかんじだったな。


それにしても中国相手に3-3とは、、、、、期待していただけにへこむわ。


後半の2点取られたところとか、もう見てられなかった。

それと、駒野!

個人的にこの人認めていない。なぜ日本代表なのか疑問。


毎回、状況を見た判断ができない。どフリーでも必ずバックパスするし、すぐにフリーなのにキッククリアする。
2点目もこのせい。それでキッククリアするのは100歩譲って許したとしても、とにかく蹴るだけで、相手に向かってボール蹴っちゃう。


一時的な間に合わせクリアしかできな。


基本的に、ビビリーなのだろう。 焦り屋さんなのだろう。 でもそんなレベルの選手が日本代表にいていいのか?

わけわからん。。


もっと他に右サイドいるだろ?








13.5万円が1人あたりって、超たけー。
21日は必ず選挙いこう。

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東北大学大学院経済学研究科の吉田浩教授と経済学部加齢経済ゼミナール所属の学生らは、1967年からの衆・参国政選挙の年齢別投票率と国の予算の統計を収集し、両者の関係を分析した。その結果、若年世代(20歳から49歳まで)の投票率が低下するに従って、国債発行額が増加し、社会保障支出も若年世代よりも高齢世代(50歳以上)に多く配分されていたことが分かった。

さらにこの分析結果を用いて試算すると、選挙棄権により若年世代の投票率が1%低下すれば、若年世代1人当たり年間およそ13万5000円分の損失が発生している結果となった。内訳としては、国債の新規発行が7万5300円増え、「高齢世代1人あたりの年金などの高齢者向け給付」が「若年世代1人あたりの児童手当などとの家族給付の額」に対して5万9800円増えていた。

この研究報告から、「これは、若年世代が投票権を行使しないことによって失っている便益であり、選挙棄権のコストである。これは言い換えると『政治に参加しなかったことによるペナルティー』であり、目に見えない『政治不参加税』といえる。また、先進諸国の中では日本は若年世代に対する家族給付よりも高齢者向け給付の比率が高く、少子化の一因になっているとも言える。若年世代はこのような政治不参加のコストを認識して、世代の声が財政政策に反映されるように投票に参加する行動を起こすことや、国政選挙における若年世代の候補者の比率が高まることも期待される」と締めくくられている。

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だそうです。
21日は、Vシネマ見てる場合じゃないぜい。ちなみにわたしゃ三宅洋平推しです。選挙区違うかな。


主演:松田一三、小沢和義

【ストーリー】
洗練された都会的な街のその裏には、当然のように闇が巣食う。博打打ちの宗俊(松田一三)は、ヤクザにスカウトされても首を縦に振らず、男一匹で生きてきた。スリを生業とする一之丞(小沢和義)と出会い、意気投合するには時間はいらなかった。訓練された手業をイカサマにいかし、荒稼ぎしていく男たち。横須賀に流れ着いた彼らを待っていたかのような洗礼。一之丞の相棒・波美が攫われた。流れ者たちが、命を賭けた襲撃に向かう。

河内山宗俊:松田一三
金子市之丞:小沢和義
片岡直次郎:KOJI
なみ:田嶌友里香
しずこ:福富莉袈
北村大膳:野口雅弘


監督:末永賢 ⇒まじひどい。 この人のせいなのか、制作の橋本正治が悪いのか。

【感想】
いまいち!
いきなりVシネマにあるまじきお洒落なスタートで、おっおっ!と思ったが期待しちまったのがいけなかったみたい。

この作品で一番どんびきするのがしずこのセリフ棒読み具合。マジでびびる。ひどすぎ。福富さんもう少し練習してからにしてください。

結局、松田さん小沢さんのキャラが立った作品でこの二人じゃなかったらはっきりいってお蔵入りもしょうがない。
この人たちすきだからみたけど、今後末永橋本ペアの作品は、要注意だな。

あと、無駄に横須賀の町並みに映像が多すぎる、戦艦映すだけでトータル5分はつかってんじゃないか?監督、あんたひどすぎるよ。


それと哀川翔でてんだけど、いらなくねーか~?なんで?尺たらなかったの?


なんなの?




ショートムービーのフェスの大学生の作品みたいでした。



チンピラ2も手に入れたがなー、みようかみまいか、、、、。山口本宮ペアだからみるっきゃねーなー。


おすすめ度
☆★★★★

びびる~、松田一三、小沢和義ファンへの冒涜だな。




凶という名の極道 第二部

【ストーリー】
唯一忠義を誓った兄貴分を失った凶忍(虎牙光揮)は、相棒・山本(Koji)と共に、かつての敵対組織・本間組に迎えられた。「俺は親父の捨て石でいい」と新たな忠誠を誓い、親を悪く言われれば相手が本家・刀眞会の幹部であろうが、躊躇なく噛みつく狂犬。そんな忍と山本によって、組は押し上げられていった。しかし、かつて忍が葬った男の舎弟・長(倉見誠)の出所から、本間組に暗雲が垂れ込み始め・・・。派閥争いに奔走する刀眞会幹部、忍・山本に怨みを持つ本間組員、様々な思惑が交錯し始める---! !


凶忍:虎牙光輝 ⇒超狂犬
山本:KOJI   ⇒切れ者、狂犬の唯一の相棒
長:倉見誠 ⇒忍と山本に殺された佐伯を愛してやまない舎弟
小杉:木村圭作
梶ヶ谷:柴崎真人
刀眞会本部長 網浜:殺陣剛太
刀眞会本部長舎弟 市村:河本タダオ


本間組組長 本間は刀眞会の執行部に入り、玄場理事長派として活躍を始める。
刀眞会内は、網浜本部法派VS玄場理事長派。

人間ストーリーがいい感じに絡み合って、平成のヤクザ、使用者責任がちらちらする中で昭和のヤクザのようなイケイケ感が出てる。

3部作 いいわい

おすすめ度
☆☆☆☆☆
凶という名の極道




【STORY】
獣のごとく凶暴な男、中井組組員・凶忍(虎牙光揮)。拝金主義の横行する現代の極道社会においても、「ヤクザは喧嘩だろ」と言い放つ、大胆不敵な男である。相棒の山本(Koji)と2人、“チンピラ相手の恫喝"が主なシノギ。組を堅気の組織にしようと画策する、中井組長の意向もお構いなし。しかし、中井とつるんでいる本間組若頭・佐伯(永倉大輔)と揉めたことから、忍は破門に。当然黙っていられない忍らは、唯一信じられる若頭の和泉(木村一八)と共に牙を剥く。狂犬の逆襲劇が幕を開ける---! !


虎牙光輝の主演!

かっこいいね~この人は。
それとKOJI、この人もかっこいいね~。

いいわ~。

本宮さん、山口さんペア見過ぎてちょっと油濃かったから、すっきりみれるわ~。

忍⇒本当に外道だ、本物のやくざとはこんなだろうな。怒りに任せてとことんいける人間。こわいわー。


凶忍:虎牙光輝
相棒の山本:KOJI
中井組組長:岡田謙(相変わらずのダメっぷり天才)
中井組若頭 泉:木村一八
本間組組長:松田優
本間組若頭 佐伯:長倉大輔
本間組幹部 大槻:前田耕陽
本間組組員:五刀剛
本間組 小杉:木村圭作
本間組 梶ヶ谷:柴崎真人
刀眞会理事長 玄場:哀川翔
刀眞会幹部:殺陣剛太


おすすめ度
☆☆☆☆☆

シリーズ只今3本でてまっせ。

ところで
DVDみながらこのブログ書いてるんだけど、うちの1歳の子供を膝に乗せながらみてます。
教育に悪いからみせたくないのだけど、ヘッドフォンつけてつけてうるさくて、映像みせないと泣くからこまったもんだ(泣)
虎牙光輝のような俳優に将来なればいいが、凶忍のようなやつになったらこまったもんだ