傘物語。 | RYO SPEEDWAGONのブログ

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お陰様で25周年!

赤鶴は単なる踊り場ではありません。
踊りだけを求めるならディスコに行く事をお勧めいたします。
様々な音楽を通して、時には笑い、泣き、怒り、色んな感情を共有して、お客様と大切な時間を有意義に一緒に過ごしたいと考えています。

ども!

最近赤坂見附のドン・キホーテによく出没するシンジです。


女心と春の空。

天気が良かったり、急に雨が降ったり近頃傘が手放せませんね。

赤鶴に来られたことがある方はご存知かと思いますが、赤鶴のエレベーターを出て目の前の階段の手すりに無数に掛けられた傘があります。

スンゴイ数です。

大抵ビニール傘です。

昨日もそうだったのですが、営業終了後に傘立てを確認すると20~30本の傘が!

皆燃え尽きて傘とかもういらないよ…。

って感じで帰って行ってるのを物語ってます(笑)

その傘達を見ていつも思うのです。

大音量の音楽。

傘を持ってここに集まる人々。

酔うための酒。


傘がないと赤鶴に来れないという事。

傘君あざーす!

君達のお陰でここに皆来てくれる!

スタッフである僕らは傘君に負けないような存在でなければならいですね。


傘love!


チャオ☆彡