サグラダ・ファミリアの最も高いメインタワーである「イエス・キリストの塔」が完成し、設計者アントニ・ガウディの没後100年の命日にあたる2026年6月10日、現地バルセロナで歴史的な完成記念式典とミサが執り行われました!

 

この機会に、2025年10月にサグラダファミリア近くに5連泊した時の写真をアップします。

 

・バルセロナに到着した日の午後、北東側から撮影

 

 

・マリアの塔:先端にクリスタルの星、夜は輝く

 

・サグラダファミリアの北にあるホテルの屋上レストランから

 

・朝から、シャンパンで乾杯!

 

・外壁面に聖人達のような彫像がある

 

・カラフルな装飾の彫刻

 

・生誕のファサードの東側の池の手前から撮影

 

・受難のファサードの西側から撮影:多数の彫像

 

・西側から:彫像やカラフルな文字、装飾

 

 

・聖書の教えを現す彫像

 

・白い十字架、金色のイエスキリスト

 

・周遊観光バスのサグラダファミリア停留所(受難のファサードの前)

 

・西側の受難のファサード、先端の3次元十字架が無い時のイエスの塔

 

・西側から撮影した建築中の、栄光のファサード部分(教会の南側)

 

・南西の店舗側から撮影した栄光のファサードの西面

 

・外壁に作成中の彫像やカラフルな装飾

 

・工事中の教会の南側(栄光のファサード側)

 

・教会の南にある建物住居は立退き、栄光のファサードにつながる大階段を建設する構想

 

・夕陽に映えるサグラダファミリア:ホテルから撮影

 

・朝のサグラダファミリア:この日の朝、9時に教会に入ります

 

・サグラダファミリアの東側、生誕のファサードの彫刻・装飾群

 

 

 

 

 

・雨水の排出口(雨樋):有名な海亀

 

・生誕のファサードが入り口:多数の彫像群

 

 

 

 

 

 

 

・サグラダファミリア-生誕のファサードから入場

 

 

 

 

 

*長くなるので、教会の内部や、エレベーターで登った写真は次回にします。

 

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