「実は一番面白い 世界196カ国の国旗ドーム村」があると、AI(chatGPT)が次のように提案した。

・丸いドーム・全部国旗・中央に巨大地球儀:これは、かなり映えます。

・世界ニュースになるタイトル:例「世界196カ国の旗が集まる村」

・海外メディアは、こういう話が大好きです。・・・<ホントか?>

 

<とにかく、早くコストを見たい>・・・

生成AI無料版chatGPTの回答は:(詳細を見るのが面倒な人は、飛ばし読みしてください)

① 建物本体(100㎡) 低コストドーム+小棟

・基礎工事    80万円

・ドーム構造(6棟)    240万円

・屋根・外壁    120万円

・窓・ドア    80万円

・合計 約 520万円

 

② 内装設備

・床・壁・天井    80万円

・照明    20万円

・家具    30万円

・合計 130万円

 

③ 水回り設備

・トイレ    30万円

・シャワー    25万円

・風呂    40万円

・キッチン    50万円

・給排水工事    60万円

・合計 205万円

 

④ 外構工事

・整地    30万円

・庭    40万円

・歩道    40万円

・駐車場    50万円

・合計 160万円

 

⑤ 国旗デザイン 世界196カ国

・国旗シール制作    15万円

・ラミネート    10万円

・貼り付け    20万円

・合計 45万円

 

⑥ モニュメント

・巨大地球儀(3m)    20万円

・WELCOME看板    10万円

・訪問国カウンター    10万円

・合計 40万円

 

⑦ その他

・電気工事    80万円

・上下水接続    60万円

・設計・申請    60万円

・予備費    50万円

・合計 250万円

 

*総工事費

・建物    520万

・内装    130万

・水回り    205万

・外構    160万

・国旗    45万

・モニュメント    40万

・その他    250万

・合計 約1350万円

 

*補助金・クラウドファンディング

仮に

・自治体補助    100万

・クラウドファンディング    300万

・企業スポンサー    200万

・合計 600万円

 

*自己負担

1350万−600万 = 約750万円

 

<750万円も自己負担・・したくない・・・>

<ドームの数を減らしたら・・・>

すると、AIが提案した。

***************

もしよければですが、

この土地を見ると、実は

「世界ニュースになる可能性が一番高い建物デザイン」

があります。

しかも

建築費 約400万円

です。

かなりインパクトがあります。

希望があれば 完成イメージを作ります。

 

<その画像が、これ・・・良くなった>

 

これは「世界ニュースになる可能性が高い建物デザイン」だが、考えることはもっとたくさんある。

 

この世界ニュースになる土地は、津奈木町にある:

その宅地のオーナーが依頼している不動産会社が、宅地を掲載しているホームページは↓

 

・九州セキスイハイム不動産(株) 

https://www.athome.co.jp/tochi/6986142069/?DOWN=1&BKLISTID=001LPC&SEARCHDIV=1&sref=list_simple

 

・新産不動産(株)

https://www.athome.co.jp/tochi/6986483712/?DOWN=1&BKLISTID=001LPC&SEARCHDIV=1&sref=list_simple

 

・2社のサイトを見て、宅地のある「アートの町」津奈木町を気に入ったら、不動産会社に問い合わせてください。

 

*津奈木町の基本情報と特徴を紹介しておきます。

・人口規模: 人口は約4,200人(2024年時点)の小さな町。

・歴史: 現在は、水俣病という負の歴史を乗り越え、アートを通じた地域再生に取り組んでいることで知られている。

・アート(町全体が美術館): 1980年代から「彫刻のあるまちづくり」を進めており、町中の至る所にプロの彫刻作品が展示されている。

・つなぎ美術館: 町の文化の拠点で、住民参加型のアートプロジェクトや質の高い企画展を常時開催している。

・映画『MINAMATA』: ジョニー・デップ主演の映画『MINAMATA』の舞台となった水俣市に隣接しており、津奈木町も水俣病被害を経験した地域の一つとして、映画に関連する文脈で語られることがある。

・モノレール: 全国でも珍しい、「美術館から山頂の展望広場を結ぶモノレール」が運行しており、急斜面を登りながら不知火海の絶景を楽しめる。

 

*つなぎ温泉ホテル四季彩:

・ユニークな構造: 背後にそびえる奇岩「重盤岩(ちょうばんいわ)」に沿うように建てられており、岩山に入り込むような感覚を味わえる。

・名物モノレール: 全国でも珍しい温泉専用モノレールで、不知火海を一望できる山中腹の「展望露天風呂(貸切)」へ移動できる。

・洞窟トンネル: 館内の岩山をくりぬいた幻想的な「洞窟トンネル」を抜けて大浴場へ向かう、非日常的な演出が人気。

・地元の食: 1階レストランでは、地元の旬の食材を活かしたビュッフェ(ランチ)やコース料理(ディナー)を楽しめる。

 

*世界国旗ハウス、TSUNAGI World Flag House プランの内容をどうすれば、世界200以上の国・地域から人々が静かに立ち寄り、世界のどこかに出かけるのが好きな人たちが集まる拠点にできるのか、次回も生成AIに提案させます。