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「ザクの胴体」があいかわらず続いています。
執念の腰可動ギミックを仕込んで、整形して終了となるはずだったのですが、
画像左下のように盛ったパテが欠けてしまい、再び盛って削ることになりました...

 

たぶん①のところでプラペーパーを使ったのが失敗の元だと思います。
全然パキッといかなくて結局プラペーパーは全部削り取ってしまいました。
(ちなみに雑誌(モデグラ)作例では0.3mmのプラ板を使っていました。)