人間細菌 | 今から逆転人生

今から逆転人生

いらっしゃ~い(´▽`)ノ

今月の2度の台風や、ゲリラ雨、御嶽山の突然の噴火…地震等の近年の数々の天変地異。

ほんの数十年、我々が子供の頃には無い、異常な事が近頃頻発してます。
今日はOFFだけど、こんな陽気の為、1日中部屋に隠り、最近の地球情勢について考えました(笑)
どんだけ暇やねん(笑)

ここは、ブログの世界なんで、自分が今思う事を、書いてみようと思います。
あくまで、自分の空想話なんで、賛否は要りません(笑)

我々がいる銀河


非常~に広大で、端から端までは、光の速さですら何万年もかかる距離らしいです。
しかしもっと驚く事に、宇宙空間には、この銀河が何億個と有るそうです。



そんな宇宙空間って、今この瞬間ですら、光の速さで膨張し続けてんだって。

宇宙って何だろ?って子供ん頃から不思議でした。もちろん、地球も何で回ってんの?太陽って何で燃え続けてんの?

不思議な事だらけなんですが、最近…宇宙って実は、なんかしらの生き物の体内?って思います。
そして、太陽も月も地球も実は、その生命体の内臓の1部…我々で言えば心臓や、肝臓や胃。

んで、我々人間様はその内臓にはびこる細菌みたいな者ではないか?
身近に言えば、腸内細菌(笑)みたいなもん…


当然、我々の体内にも数多くの臓器(惑星)があり、その臓器内には何十億もの、細菌が生活?してます。

その細菌の活動の良し悪しで、我々人間様は元気なったり倒れたりしちゃいます。
場合によっては死にます。

宇宙という生命体の地球という臓器にはびこる60億もの人間って細菌の仕業で…


地球(臓器)の血行不良で血管が切れ爆発(噴火)
したり、不整脈(地震)みたいのおこしたり、豪雨(分泌物過多)等々の障害を引き起こしてしまってんじゃないかなぁ~。

んでもって、内臓の1部である地球を治す為に宇宙が、人間細菌をやっつけてしまおうと、我々が服用する様に抗生物質なるものを投与し、数を減らそうとしている。


例えば、原因不明の伝染病や、治療困難なエボラウィルスとか…
そういった物で、我々人間細菌を減らしにかかってるのでは?

と思ってしまいます。

現に我々人間様も病気と薬とは、昔からイタチの追いかけっこで、人間様が病原菌に打ち勝つ新薬を開発したなら、今度は病原菌がそれに打ち勝つニュータイプが現れたり…。

なんだか、自分が生きてる世界が、自分の体内で行われてるかの様に思えてなりません。

実際の所、宇宙の全てを説明しきれる人間もいない訳で、どうなのかって自分の眼で確認出来る事でもないし、俺は自分の仮説を誰かに共感して欲しい訳でも無く…何が言いたいかと言うと、我々人間様なんて宇宙規模からしたら、細菌や微生物。

その細菌や微生物の寿命なんて、宇宙の星規模(何万年、何億年)に比べたら、たかだか7、80年…。
後悔の無い様に一瞬、一瞬を大切に生きなきゃね。


暇つぶしの空想話で失礼しやした_(._.)_